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待ちに待った「三菱ラリーアート」がついに復活! 増岡浩監督が「アジアクロスカントリーラリー2022」スタート前に宣言

三菱自動車は、アジアクロスカントリーラリー2022(AXCR)を前に、タイ・ブリーラムにあるディーラーで、タイ・インドネシア・フィリピンのメディア30媒体約50名を集めて参戦発表会を行いました。その内容は「ラリーアート復活」ということでした。詳細をお届けします。

納車から1年足らずで7億円に! ブガッティ「シロン」の30台限定「シュペールスポール300+」とは

2019年9月にル・マン優勝経験もあるブガッティS.A.S所属のテストドライバー、アンディ・ウォーレスの操縦により、最高速度304.773mph(490.484km/h)を叩き出した特別チューンの「シロン」の市販モデル「シロン・シュペールスポール300+」がオークションに登場しました。驚愕の落札価格をお届けします。

「EX90」はまるで「車輪の上に乗ったコンピューター」ボルボ電動化の先駆けとなるBEVは7人乗りSUVで登場!

ボルボの2030年までに販売モデルのすべてをBEVとする計画の第1弾として登場したEX90。この7人乗りのフラッグシップSUVは、BEVの利点も活かしたハイテク装備を満載、ボルボが得意とする安全装備もさらなる進化を遂げていました。

アウトドア最強ミニバンは? トヨタ「ノアヴォク」とホンダ「ステップワゴン」を比べてみました

アウトドア=SUVと思われがちですが、実はミニバンのほうが使い勝手が良いです。その理由は、2列目席まで使った際の荷室容量、スライドドア開口部を含めた荷物の積みやすさが影響しています。ここでは、トヨタ「ノア」&「ヴォクシー」、ホンダ「ステップワゴン」の3車で比較しました。
アートテック花塚のR32GT-R

R32「スカイラインGT-R」の800馬力オーバーで見えたこととは? 「アートテック花塚」が語る「ターボ車だからこそハードに仕立てなければ意味がない」

日本中のチューニングショップを虜にした、日産R32型スカイラインGT-R。栃木県に店を構えるアートテック花塚も、デモカーを作成してドラッグレースに挑んだ。800ps仕様に仕立てたR32GT-Rは、いろいろな経験をさせてくれたという。花塚代表のインタビューをお届けする。

【緊急追悼連載:2】ホンダ3代目社長・久米是志さんが遺したもの──初代「シビック」のCVCCエンジン開発を支えたのは「愛」だった

2022年9月11日に亡くなられた本田技研工業の3代目社長・久米是志の足跡を全3回で振り返る第2回。アメリカの「マスキー法」を大幅にクリアする低公害エンジン「CVCC」を引っさげて登場した初代「シビック」の開発現場を久米さんはいかに率いていったのでしょうか?

ダットサン「240Z」に三菱「トライトン」も参戦! 日本人も多数参加のアジアクロスカントリーラリーのマシンがタイに集結【AXCR2022】

3年ぶりの開催となるアジアクロスカントリーラリーが2022年11月21日〜26日まで開幕、タイ・ブリーラムにあるチャーン・アリーナ・スタジアムでセレモニアルスタートから競技が始まります。今回はどんなレースが待ち構えているのか、レポートをお届けします。

新車価格の2倍! 3億3000万円で落札された「ラ フェラーリ」は4万キロ近くの過走行車でした

2013年のジュネーブショーで発表された「ラ フェラーリ」は、499台の限定モデルでしたが、発表時点ですでにソールドアウト。オーナーになるには直近に新車のフェラーリを2台以上購入、かつ過去10年間に6台以上を所有していることが条件のひとつでした。現在のオークション市場での相場をレポートします。

 

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