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キャンプ歴50年以上、テントは40張り以上所有! 大ベテランが行き着いた「自然体」のキャンプスタイルとは

2022年10月29日から30日の2日間、朝霧高原オートキャンプ場を舞台に日本オートキャンプ協会が主催する「JAC関東の集い」が開催されました。今回は同イベントで見かけた素敵な熟練キャンパーに「キャンプの魅力」についてお話をお伺いしました。
ホンダZR-Vのフロントマスク

ホンダ新型SUV「ZR-V」は2023年4月にデビュー! スマッシュヒット間違いなしの理由を解説します

半導体不足や海外の情勢不安などが要因となり発売が遅れていたホンダの新型ZR-Vがいよいよ2023年4月に発売されます。ヴェゼルより大きく、CR-Vより小さい丁度いいサイズ感と上質かつ洗練されたスタイリング、そしてクルマと一体感になれる走りがヒットする予感です。

「法政大ジャガー」に試乗! 自動車部名物の戦前に設計されたスポーツサルーンの乗り味とはいかに【旧車ソムリエ】

クラシック/ヤングタイマーのクルマを対象とするテストドライブ企画の記念すべき第1回は、1947年型のジャガー。法政大学体育会自動車部が1966年以来、半世紀以上にわたって管理していることから、関東一円のエンスー界、あるいは体育会自動車部界隈ではとても有名な個体です。

死ぬまでに一度は訪れたい「フェラーリ・マラネロ博物館」とは? 最新2022年の展示車両を一挙紹介

イタリア・モデナ県のマラネロに拠点のあるフェラーリ本社ですが、そこに併設されているのが「フェラーリ・マラネロ博物館」です。F1はもちろんのこと、ロードカーやレーシングカー、プロトタイプまで展示しています。今回は2022年の夏に訪問した館内を紹介します。
社外大型ブレーキのイメージ

ドレスアップ効果も高いブレーキキット大型化の注意点とは? 制動力アップとコントロール性のバランスが大事です

どんなに愛車をパワーアップさせても、確実に止まれなければ意味がありません。ブレーキ強化のため、パッドとローターを交換すれば制動力はアップします。しかし、さらなる上を目指すのであれば、大型ブレーキキャリパーキットへの交換がオススメです。その理由を解説していきます。

200台のみのプジョー「205」が3000万円!? WRC参戦のためのホモロゲモデル「205 Turbo 16」とは

15年間のモデルライフで530万台も生産されたプジョー「205」のなかにあって、200台だけ作られたスペシャルなモデルがありました。それがWRCに参戦するためのホモロゲーションモデルである「205ターボ16」です。どのようなクルマなのか解説します。

フォルクスワーゲン「ID.4」に初試乗! 「ゴルフ」のようにコンパクトEVのベンチマークになる可能性は?

フォルクスワーゲンの新世代BEVである「ID.」シリーズから、SUVスタイルの「ID.4」が2022年11月、ついに日本上陸を果たしました。VWの日本市場向けID.シリーズ第1弾となるID.4の仕上がり具合を、ひとあし先に確かめてきました。

ポルシェ「911 ダカール」でオフロードへGO! 「ウラカン ステラート」といい、スポーツカーのオフロード化がトレンドになる!

ロサンゼルスモーターショーで、高いオフロード性能を備えた911の限定モデル「911 ダカール」がワールドプレミアされました。1984年のラリー総合優勝モデル(953)の“後継モデル”として2500台のみが販売されます。

 

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