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「カウンタック」の集大成は7000万円! ランボルギーニ時代のパガーニ作「25th アニバーサリー」とは?

2022年の「モントレー」オークションでは、「ミウラP400」、「レヴェントン」、そして「カウンタックLP500S(LP5000S)」とともに、ランボルギーニ「カウンタック」の最終進化型となる「25th アニバーサリー」も出品されました。高値となっているカウンタックのハンマープライスをお伝えします。

スズキ新型「スペーシア ベース」の推奨グレードは? アウトドアで使うマイカーとして選んで間違いありません!

2022年8月26日、スズキはスペーシア ベースを発売しました。スペーシアのNAモデルをベースに、MC前のスペーシアカスタムのフロントグリルを採用しています。さらにスペーシア ギアの撥水シートやルーフレールを装備したのが、同車の特徴です。

憧れの「エアストリーム」はなぜ日本で流行らない? 道路環境だけでない免許制度の理不尽とは

ここ数年、爆発的に盛り上がるキャンプブームに乗り、キャンピングカーが注目を集めている一方、イマイチ盛り上がらないのが「トレーラーハウス」。キャンピングカーがクルマと居住スペースを一体化しているのに対し、車両とトレーラーハウスを別にすることで快適な居住空間が生まれる魅力を解説します。

トヨタ新型「シエンタ」オーナーに朗報! 走行中でも同乗者のカーナビ目的地設定やテレビ視聴が可能になるデータシステム「TV-KIT」が登場

ドライブをサポートしてくれるカー用品を多数ラインアップするデータシステム。同社の人気アイテムであるTV-KITシリーズに、早速新型トヨタ・シエンタ用がラインアップされました。走行中に同乗者がカーナビの目的地設定したりTVを視聴することが可能になります。

ベントレー「ベンテイガ」と「アルピナXB7」は同じベクトル!? いましか味わえない純然たるアルピナテイストとは

3年後のアルピナ創立60周年をもって、その商標をBMWへ譲渡するアルピナ。つまり、純然たるアルピナを手にできるのは残りわずかです。そこで、いまやショーファードリヴン的にも使われるX7をベースにした「XB7」のフェイスリフト前モデルに乗って、コニサー好みのアルピナについて再考してみました。
チューニングを施したRB26エンジン

直6ツインターボ「2JZ」と「RB26」の輝きは色褪せない! チューニング業界でいまだ最前線にいる理由とは

クルマのパフォーマンスを高めるチューニング。その要となるエンジンは、完成後のマシンの性能を左右する大事なものです。そのなかでも、トヨタ・スープラなどに搭載される2JZ、日産スカイラインGT-Rに搭載される「RB26」はいまも人気です。その秘密に迫ります。
インプとランエボ

サーキットを走るなら「200万円以下の4WD」がオススメ! 「ランエボ」「インプレッサ」と並ぶ狙い目の軽カーとは

国内外のスポーツモデルは、とくに高出力になると駆動方式に4WDを採用しています。4WDは重くて曲がらないというのは、もう過去の話なのです。そんな4WDスポーツモデルに、中古なら200万円以下で購入できるモデルが存在します。今乗っておきたい4WDスポーツを紹介します。

ホンダ「ロゴ」は「シティ」の祭りのあとで「フィット」前夜だった!? なぜ「真面目なコンパクト」から個性派「キャパ」「HR-V」が生まれた?

1996年に誕生したコンパクトカーのホンダ「ロゴ」は、系譜でいうと2代目「シティ」の後継車種でした。営業的には失敗作とされていますが、「キャパ」や「HR-V」といった派生モデルを生み出すとともに、2001年の初代「フィット」への中継ぎを果たした功績を振り返ります。

 

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