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「カウンタック」のライバル「フェラーリBB」に27台のみの伊達男仕様があった! ファッションブランドとコラボした内装とは?

スーパーカーブーム時代、ランボルギーニ「カウンタック」と双璧をなす存在だったフェラーリ「BB」。その最終進化モデルである「512BBi」がオークションに登場しました。果たして落札価格はカウンタックよりも上なのか、レポートします。
初代デミオのフロントスタイル

マツダ初代「デミオ」は身長2メートルのNBAスターが乗っても広々!! コストダウンしたのに大ヒットを記録した理由とは

1996年にデビューした初代デミオはバブルが終わりを告げてコストダウンを強いられながらも4年間で35万台以上を売る大ヒットとなりました。「小さく見えて、大きく乗れる」のキャッチコピーはもちろん、CMキャラクターに起用された203cmのNBA選手でも乗ることができる居住性も兼ね備えていたのです。
新型クラウン・クロスオーバーのフロントスタイル

クーペが売れないのにどうしてSUVはクーペ化する? 「売る側」と「買う側」の思惑とは

新型クラウン・クロスオーバーの登場に度肝を抜かれた人も多いはずです。欧州の高級車メーカーではすでにラグジュアリーなSUVモデルを続々と投入するなど、SUV人気は止まることを知りません。セダンの販売が不調のなかでクロスオーバースタイルのSUVが堅調に販売を伸ばす理由を考察します。

1台のみ現存する幻の「トミーカイラ ZZ II」を間近に見れる! 京都にクルマ好きのための「トミーカイラ・サロン」オープン

1990年代にアルミシャシーの軽量2シーターミッドシップオープンカー「トミーカイラZZ」を開発した富田義一氏と直接話をすることができるサロンがオープンしました。

ランボルギーニ「ウラカン テクニカ」と「STO」の違いの本質とは? 最後にして最高のV10ランボルギーニでした

公道、サーキット問わずドライビングの楽しさや理想のライフスタイルを求めるドライバーに向けて開発されたという、V10自然吸気エンジンをリアミドに搭載した後輪駆動モデル。ガヤルド〜ウラカンと約20年に渡りブランドを支え続けてきた「V10ミドシップカー」の集大成というべき1台には、ランボルギーニの今がすべて詰まっていました。
スーパー耐久第5戦もてぎのスタートシーン

年間王者争いは激化! GT3マシンが戦うスーパー耐久第5戦・もてぎのST-Xクラスダイジェストムービーをお届け

市販車ベースのレーシングカーで争われるスーパー耐久。数多くのクラスが設けられているが、GT3マシンがしのぎを削るのが、ST-Xクラスです。今回は第5戦、モビリティリゾートもてぎで開催された、5時間レースの模様をダイジェストムービーでお届けします。

いまあるホイールに「ちょい足し」カスタム! 足もとをお手軽にイメージチェンジする方法をお教えします

愛車をドレスアップしたいと思ったときに、一番手が出しやすいのがホイールです。しかし、人気があるモデルは他人と被ってしまうことも多いことがあります。そこで試したいのがホイールの「ちょい足し」です。ここでは、リーズナブルで手間もかからないカスタムを紹介します。

羽付きオバフェン「カウンタック」が1億4000万円オーバー! スーパーカーブームのヒーローが高騰中

第一次スーパーカーブームでは、間違いなく存在感で抜きん出ていたランボルギーニ「カウンタック」。プロトタイプの発表から数えると、すでに50年以上むかしのクルマにも関わらず、いまなおその輝きは色褪せていません。そして、オークションマーケットでは確実に落札価格が上がってきています。2022年のペブルビーチで開催されたオークション結果をお知らせします。

 

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