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サーキット走行のイメージ

ドライビング技術を磨くには「ブレーキ交換」から! 初心者がまず「やるべきこと」と「やらなくていいこと」とは

愛車で非日常が味わえるのが、サーキット走行の醍醐味です。しかし、一般公道とは違う速度域で走行するため、サーキットならではのドラテクが必要となってきます。練習するにあたり、愛車を色々とカスタマイズしたくなりますが、最初は必要最低限でOK。どこから手を付けるべきか解説しましょう。

600万円で手に入れた「M4」オーナーに聞いた効果的なカスタムとは? BMW「M1」風ホイールのワンオフと「バブリング」にありました

2022年、BMW M社は創業50周年を迎えました。M社の最初のロードゴーイングモデルである「M1」は、いまではレジェンドとなりましたが、そのM1のホイールのデザインをリスペクトしてワンオフしたオーナーがいました。そのホイールをセットしたのは、なんと「M4」です。
エボ6の走り

グループA規定にこだわり続けた! 最後まで「進化」を止めなかった三菱ランサーエボリューションの足跡

三菱ランサーエボリューションは、国内外のモータースポーツで活躍しました。そのなかでも、世界ラリー選手権(WRC)での輝かしい功績は今も色褪せず、多くの三菱ファンを魅了し続けています。本稿ではランエボIIIから最後のランサーエボリューションWRCまでの活躍を振り返ります。
初心者キャンパーのテント設営

初心者キャンパーに「あるある」な「やっちゃった」エピソードとは? 秋キャンにでかける前にもう一度確認しよう!

何事も失敗から学ぶことは大切です。とくに初めてキャンプに挑む初心者であればミスは決して恥ずかしいことではないのです。もちろん初めてのキャンプでも失敗しないに越したことはないでしょう。そこでキャンプ上達者がその昔にやらかした「やっちまった」エピソードを紹介します。

スバル「サンバー」と日産「GT-R」が登場! トイラジコンの常識を超えた「京商ファーストミニッツ」とは

ミニカーからラジコンまで魅力的なホビーアイテムを多数ラインアップしている「京商」。同社から手のひらサイズのトイラジコン「FIRST MINI-Z (ファーストミニッツ)」の最新作としてスバル・サンバー(6代目) と日産 GT-R(R35)が発売中だ。
ニュルブルクリンクの看板前

「ニュルブルクリンク」はテーマパークです! レース観戦者を魅了する「グルメ」と「ショッピング」を紹介します

クルマ好きなら、ドイツのサーキット「ニュルブルクリンク」という名前を一度は聞いたことがあるのではないでしょうか? 今回は、現地に行かなければわからないような、サーキットのなかをリポート。ドイツ在住のモータースポーツジャーナリストが、賑わう様子を紹介します。

スバルのWRCの原点は「ff-1 1300G」にあった! 丸目2灯のカワイイ顔して採用していた最先端技術とは?

スバル1000のマイナーチェンジとして、1963年に登場したのがスバルff-1でした。その7年後の1970年にさらなるマイナーチェンジを受けてデビューしたのが1300G。当時としては高性能の証だったデュアルマフラーやツインキャブを採用していました。

なぜ輸入車のホイール汚れはひどい? 社外パッドで解消できるブレーキダスト最新事情

なぜ輸入車はこんなにもホイールが汚れてしまうのでしょうか? それは、そもそもブレーキパッドの材質に問題があります。日本の公道で良識ある速度域で走っているオーナーなら、低ダストのパッドに交換すると幸せなカーライフが待っています。

 

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