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スズキ「ジムニー」を山より海が似合う仕様に! ビーチスタイルにカスタムしたオーナーに訊いた北米仕様「サムライ」の魅力とは

納車に相当な時間がかかる現行「ジムニー」ですが、1980年代に北米仕様としてオープントップの「ジムニー」が存在していました。その名も「サムライ」。このサムライに惚れたオーナーが、北米から取り寄せ、自分流のビーチスタイルにカスタムした1台を紹介します。
ランエボ1の走り

規定の2500台が即完売! 三菱「ランサーエボリューション」のWRCで勝つための半端ない本気度とは?

三菱の数多い名車のなかで、その代表格といえばやはりランサーエボリューションでしょう。WRCをはじめとした数多くのモータースポーツで活躍し、輝かしい成績を残してきました。そこで、今回はランエボが戦い抜いたWRCの歴史を、本稿ではエボIIまで振り返っていきます。

暴走事故は本当に「シフトパターン」のせい!? 昔から初めてだと「バック」が分からない車はありました

ハイブリッドカーが暴走事故を起こすたびに、その原因としてシフトパターンを挙げる人が多いです。毎日乗る愛車でそんなに間違えるものかはさておき、借り物だと高確率でシフトミスしがちなクルマは古今を通して意外と多いのも事実。そんな「初見殺し」のシフトパターンを振り返ります。
レヴォーグのモデルカー2台

素のスバル「レヴォーグ」を京商サムライが本気で作った! 1/18だから再現できるスバリスト納得の「レヴォーグ GT-H EX」とは

京商のモデルカーシリーズのなかで、1/18スケールのビッグサイズでファンを魅了するのが「SAMURAI」シリーズです。人気の国産車のみをラインアップしており、その最新作として発売されたのがスバル・レヴォーグ GT-H-EXです。

走行44万kmオーバーの日産「R32スカイラインGT-R」と四半世紀! チューニングにメンテナンスと編集部と歩んだ軌跡をたどる

1994年に創刊したGT-R Magazineはその創刊当時からR32スカイラインGT-Rをスタッフカーとして所有し続けている。現在までの走行距離は44万km超。28年間GT-R好きを見つめ続け、走り続けてきたGT-R Magazineの「R32VスペII号」はどのようなチューニングを施し、どのようなメンテナンスをしてきたのか?

2代目サニーが「ポルシェ・タイプ」を採用していた! 5速MTがスポーツカーの証だった時代の「サニー1200GX-5」とは

1970年1月に登場した2代目ダットサン・サニー。2ドア・4ドアセダン、2ドアクーペにライトバンが設定されていましたが、1972年8月に5速MTが追加設定されています。当時のMTは4速が主流でした。クルマ好きから注目された、サニーGX-5を紹介します。
筆者のポルシェのホイールセンターキャップ

失敗しない車の「カラーコーディネイト」とは? 元コンテスト審査員が教える「3色以内に抑える」法則を解説します

ドレスアップの要となってくるのが「色」です。ボディカラーはもちろん、各部に使われるワンポイントカラーなど、うまく使いこなせば個性的なルックスに仕立てることが可能です。しかし、色のチョイスによっては失敗することも……。そんな難しいカラーコーディネイトについて解説します。

フェラーリ「288GTO」がレストモッドで蘇る! 故ニコラ・マテラッツィが病床で監修した「ラ・グラントゥリズモ」とは

シンガーポルシェをはじめとして、欧米ではレストモッドが流行っていますが、フェラーリ「288 GTO」をリスペクトした「La GranTurismO(ラ・グラントゥリズモ)」が発表されました。故ニコラ・マテラッツィが監修したという、至高の1台を紹介します。

 

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