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「町一番の楽しいクルマ屋さん」がNISMOを超えた!? 似て非なる「GRMN」「GR」「GR SPORT」の違いと役割とは

メーカーが手を加え、運動性能をさらに追求しているのがワークスコンプリートモデル。そのなかでも、多くの車種にラインアップしてファンから支持されているのがトヨタのGRシリーズです。ラインアップの頂点に存在するGRMNについて、あらためて魅力を紹介します。

「WHILL」から次世代型電動車椅子の最新モデルが登場! スクータータイプの「Model S」の中身とは

2022年9月13日(火)、パーソナルモビリティの開発と販売を手掛けるWHILL(ウィル)が新たなモデルを発表しました。同社の第4段となる近距離モビリティ「Model S」は、高齢者の免許返納後などの移動手段として展開をしていきます。

「TRDスポーツM」を覚えてる? 「パッソ」や「ヴィッツ」をスポーティに仕立てたコンプリートカーのおすすめ中古車3選

2000年代初頭にトヨタの多くの車両に設定されていたコンプリートモデルである「TRDスポーツM」シリーズ。ディーラーで購入できるチューニングモデルでした。いま狙うとすればどのモデルがオススメなのか、独断と偏見でベスト3をピックアップしてみましょう。

3代目の日産「サニー」は不人気だった!? いま見るとイカしたスタイリングが新鮮でカッコいい!

1973年に登場した日産サニー。3代目になり、先代モデルよりもひと回り大きくなったボディが印象的でした。スタイリングは、直線的ではなく、曲面要素を多く取り入れたことで、同世代のバイオレットやブルーバードにも似ていました。あらためて同車を振り返っていきます。

人類初の時速140キロはヘンリー・フォード自身が樹立! 排気量18.9リッターの「999」とは

現在わが国では正規輸入が途絶えているフォードですが、世界的に見れば今なお年間数百万台の販売台数を誇る世界有数の巨大メーカー。そんなフォードはまた、古くからモータースポーツにも積極的なことで知られますが、その原点とも言えるのがこの「999」です。

ホンダ「シビックタイプR」で「エコカーカップ」に参戦! ユルくて厳しい3時間耐久レースの魅力を体験してきました

富士スピードウェイで開催されている「エコカーカップ(Eco Car Cup)」。時間内の「速さ」を競いつつも、「燃費」を加算して順位を決めるため「スムースな運転」が要求されるレースです。ホンダ「シビックタイプR」で参加したレポートをお届けします。

数十億円は下らないマクラーレン「F1」にBMW「Z1」顔があった! ヘッドライトはなぜ交換された?

ハイパーカーとして成功を収めたマクラーレン「F1」は106台しか作られませんでしたが、純粋なロードカーはたったの64台のみでした。さらにカスタマーの要望によってMSOでフロントマスクに変更が加えられたという、たった1台のみの「F1」がオークションに登場しました。

鈴鹿60周年を記念して「グループCカー」6台が激走! もっとも快音を響かせたのは日産「NP35」だった

F1の日本グランプリやバイクの世界耐久選手権・鈴鹿8時間耐久ロードレースの舞台として世界的にも知られている鈴鹿サーキットは、今年で開業から60周年を迎えました。その記念イベントとして懐かしのグループCマシンがデモラン走行を行いました。その模様をお届けします。

 

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