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ニスモR33のモデルカーの正面

ニスモの人気デモカー「グランドツーリングカー」仕様が登場! 1/43スケールの日産「スライラインGT-R R33」のこだわりが半端なかった

さまざまなモデルカーをラインアップする京商の多彩なシリーズの中で人気なのが、KYOSHO ORIGINALです。その最新作としてラインアップされたのが、日産スカイラインGT-R R33 グランドツーリングカー。8800円で発売中の人気モデルカーを紹介します。

国民車構想で生まれたトヨタ「パブリカ」の車名は一般公募だった! ネーミングのもととなった本来の意味とは?

1955年に通産省(現在の経済産業省)が計画した「国民車構想」をキッカケに開発がスタートしたトヨタ・パブリカは、1961年に登場し、1969年まで販売されました。ちなみに車名のパブリカは一般公募によって決められています。同車の魅力を振り返ってみよう。

ダイハツにフェラーリに似たクルマがあった! ポルシェと戦った「P−5」というレーシングカーとは

ダイハツP-5は1967年に登場したレーシングカーです。1.3L直4DOHCエンジンを搭載し、富士スピードウェイで行われた日本グランプリに参戦。クラス優勝を果たしています。同車は、2018年にダイハツテクニカルセンターでレストアを行い、現在の姿になっています。
ツライチのフェンダー

「ツメ折り」ってなに? シャコタン&ツライチに必須のボディ加工は査定に影響ある!?

ハードなローダウンを行うと、サスペンションがストロークすることでタイヤのサイドウォールとフェンダーが干渉してしまう危険性があります。対策としてフェンダー内側のツメ部分を折り曲げて、干渉を防ぐカスタムを行うことでリスクを回避することができます。ここではツメ折り作業の手順を解説しましょう。

もはや日産「S14シルビア」の面影なし! どうして70年代アメ車風のフロントにウインチと極太グリルガード?

カスタムの1ジャンルとして流行している「スタンス」系カスタムカーが一堂に会したイベントが開催されました。そのイベントで圧倒的に目立って独特のオーラを放っていた1台を紹介します。「S14シルビア」の原型をとどめていないカスタムカーのモチーフはプリムス・バラクーダです。

懐かしの「トミカ シェブロン」が走った! 潜望鏡がついた「アバルト」も富士スピードウェイに集結した眼福のイベントとは

2022年8月27日、富士スピードウェイでは「Fuji SPEED FESTIVAL FOR ENTHUSIAST 2022」と銘打ったクルマ関連イベントが開催されました。なかでも注目されていたのが、観戦型コンテンツの『伝説のF2マシンが走る!』でした。

生沢徹のポルシェ「906」を「718ケイマン」で再現! 同じ仕様を「ポルシェエクスクルーシブマニュファクチャー」でオーダーできます

様々なオーダーができるビスポークプログラム、ポルシェエクスクルーシブマニュファクチャー。これを用い、日本のレース史に残る日本グランプリ優勝マシン、ポルシェ「906」を再現した「718ケイマンGT4 Tribute to 906」が製作されました。
ARBのカンガルーバー

懐かしの「カンガルーバー」からいま注目の「ドアハンドルプロテクター」まで!! 存在感を主張するボディ保護パーツの変遷を振り返る

RVブームで爆売れしたカンガルーバーは豪州の荒野を走行中に野生動物との接触で愛車を守るために生まれたパーツです。しかしそのラギッドなスタイリングが日本でも大ブレイク。グリルガードをはじめとしたガードバーが人気を博しました。その他プチカスタムとして注目のボディを保護しながらドレスアップできるアイテムも紹介します。

 

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