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輪止めにタイヤを当ててるイメージ

車好きの「あるある」行為は現在も変わらない!? 輪止めから離れて駐車するのには理由がありました

カスタマイズカーを愛するクルマ好きにとっては当たり前でも、興味のないノーマル車に乗る人たちにとっては「なぜ?」と思うようなことはたくさんあります。そのなかでも代表的な4つのクルマ好きあるあるについて紹介していきましょう。

トヨタがダイハツ&ヤマハとの協力で日産にチャレンジ! 雪辱を果たせずお蔵入りとなった「トヨタ7」とは?

トヨタ2000GTで日本グランプリに出場していたトヨタは、他社のレース専用モデルには太刀打ちができませんでした。そこで1968年に登場したのが、「トヨタ7」で同社としては初の本格レーシングカーです。開発には、ダイハツやヤマハも加わっていました。あらためて同車を振り返りましょう。
バッドフェイスのジムニー

どうしてスズキ「ジムニーシエラ」をローダウン&インチアップするのか? オーナーが「S-MX」で培ったノウハウが活かされていました

A PITオートバックス東雲で開催された、モーニングクルーズ。2022年6月19日は「スズキ・ジムニー」をテーマに90台以上が集結しました。そのなかで注目を集めていた車両をクローズアップ。バッドフェイスが存在感を放つローダウン仕様のシエラを紹介します。
NSXのヘッドライト

バブル時代のホンダ「NSX」が残した功績とは? 欧州スーパーカーに影響を与えた当時最先端の技術を振り返る

日本を代表するスーパースポーツといえば、やはりホンダNSXでしょう。ハイブリッドスポーツとして復活したものの、2代目も残念ながら生産終了となってしまいました。そんな日本が誇る国産初の量産スーパースポーツ、初代ホンダNSXをあらためて振り返ります。
ハリアー21インチ

【失敗しないトヨタ「80ハリアー」のホイール&タイヤ選び】プロが教えるベストサイズとは

人気のトヨタ・4代目ハリアー(80系)をカッコよく決めるために大事なのがホイール選びですが、80ハリアーでは20インチか21インチで悩む人が多いと言います。そこで、タイヤ&ホイール専門店「カーポートマルゼン」にどちらがベストか伺いました。
ジムニーデイ&キャンプトップ画面

ジムニースタイル主催の「ジムニーデイ&キャンプ」開催決定! アウトドアを満喫しながらオーナー同士の交流を深めてみては

現行ジムニー&シエラ専門カスタム誌「ジムニースタイル」が10月8日(土)と9日(日)の2日間にわたりジムニーだけのミーティング「ジムニーデイ&キャンプ」を福井県で開催することになり、現在参加希望者を募集中です。概要や豪華な参加特典など、その詳細を詳しく紹介していきます。

トヨタ新型「シエンタ」は車中泊で使える? アウトドア視点で徹底解説します

2022年8月23日にトヨタ・シエンタはフルモデルチェンジしました。先代ではアウトドアに特化した2列シート車の「FUNEBASE」がありましたが、新型では特別視せずに展開をしています。ここでは新型シエンタをアウトドア視点でチェックをしてみました。
オレンジのLFAとエンジン

初期ロット25台「レクサスLFA」がリアルによみがえる! 14万8500円が納得できる緻密なミニチュアカーとは

本物のような質感の精密エンジンスケールモデルを手掛け、多くのクルマ好きから支持される日下エンジニアリング。1/18スケールモデルカーと1/6スケールエンジンモデルをセットにしたマスターズシリーズの最新作として、レクサスLFAをラインアップに追加しました。

 

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