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プロショップが考える理想の日産「GT-R」像とは? RB26&VR38チューニングの秘策を公開!(後編)

CLUB RH9に加盟するプロショップがGT-Rの魅力と可能性について語る。老舗のウエストスポーツが考える理想のGT-R像とは? 第2世代GT-Rのエンジン「RB26DETT」を例に、そのチューニングノウハウと秘策を伝授してもらう。

日産「マッチのマーチ」の系譜が終了! 「スーパーシルエット」から全日本ラリーまでホットハッチとしての初代の活躍を振り返ろう

2022年8月末に国内販売の終了がアナウンスされた、日産のサブコンパクトモデルが「マーチ」です。中でも1982年に登場した初代モデル(K10型)は、モータースポーツシーンでも活躍していました。今回は初代マーチを振り返ります。

クルマに乗ったまま61階のガレージへ! ベントレー初の高層マンションに備わる「デザーベーター」とは

2026年完成予定のベントレーブランド初のレジデンシャルタワー(超高層マンション)「ベントレーレジデンス」。61階まですべての住居にガレージが備わり、さらにクルマごと乗りこんでガレージまで移動できるエレベーターが設置されることが発表されました。

F1チャンピオンのキミ・ライコネンがWRCに挑戦! 2010年「ラリー・ジャパン」はスーパースター参戦でギャラリーも増加!

2022年11月に愛知・岐阜を舞台として12年ぶりに開催が予定されている世界ラリー選手権(WRC)「ラリー・ジャパン」。その予習として、かつて北海道で2004年~2010年の間に計6回開催されたラリー・ジャパンの軌跡を振り返ります。

マツダ「コスモAP」は昭和の斬新スタイルだった! いま見てもカッコいい高級スペシャリティカーとは

1975年に登場したマツダ・コスモAPは、2種類のロータリーエンジンと1.8Lリッターのレシプロエンジンが用意されていました。車名のAPとは、アンチポリューション=公害対策を意味しています。いま見るとデザインも特徴的でした。あらためて同車を振り返ります。

車中泊に向いているのは「デリカD:5」? それとも「アウトランダーPHEV」?? プロがジャッジする三菱車対決のゆくえとは

三菱自動車が主催するアウトドアイベント「スターキャンプ」に伺うと、アウトランダーPHEVも少なくないが圧倒的にデリカD:5が多いです。荷物の積載量や使い勝手がいいことが挙げられますが、車中泊という視点で2台を見比べるどうでしょうか。解説をしていきます。

昭和カスタム覚えてる? 「ソレタコデュアル」「水中花シフト」など懐かしのクルマカスタム用語10選

憧れのクルマを手に入れたら次は自分色に染めるというのは今も昔も変わりません。そのベースは、レーシングカーだったり独自に考えたカスタムしていくというのが流行していました。現在では一周回って新しく、再熱しているパーツもあります。あらためて振り返ります。

【ランボルギーニ「イオタ」の今だから話せる本当の話】シーサイドモーターが仕入れた「ミウラ改」は激速だった!

1976年、日本ではスーパーカーブームの真っ只中でした。ランボルギーニ・カウンタック、フェラーリBBがいつも話題に上がっていました。そのころ、日本上陸した“イオタ”に当時の子どもたちは衝撃を覚えたのです。当時、シーサイドモータースの営業マンだった鞍さんに話を聞いてきました。

 

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