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マフラーの出口が青いのはなぜ? 車好きが「チタンブルー」にこだわる理由は全開走行アピールだった!?

スポーツカーやチューニングカー、ドレスアップカーのマフラーを見ると、エンド部分が青くなっているものがあります。いわゆる“焼け色”と言われるものです。なぜ青い焼き色が入っているのかご存知でしょうか? ここではあらためて、その理由を解説したいと思います。
TC CORSE SPK e-SPORT Racing 105号車の走り

狙うはeスポーツと実車レースのダブルタイトル!「SPK e-SPORT Racing Team」2022年の大いなる野望とは〈PR〉

SPKが昨年からe-SPORT事業に本格的に参入。JEGTのチームバトルでは惜しくもチャンピオンを逃すことになりましたが、そのリベンジは実車レースで果たすベくJEGTマシンのカラーリングをNDロードスターに纏い、菅原達也選手のドライブでロードスター・パーティレースに参戦中です。

ランボルギーニ「ミウラ」は初期モノでも1億円超え! 「まつ毛」ありの「P400」は世界一美しい!!

世界一美しいスーパーカーといわれているクルマの1台が、ランボルギーニ「ミウラ」です。その最初期モデルである「P400」がオークションに出品されました。今回出品されたのは、前期モデルとなる「P400」。最終モデルとなる「P400SV」の価格は高騰していますが、「P400」も1億円超えするのでしょうか。
初代レガシィ・ツーリングワゴン

どうして「レガシィ」がBMWルックに? 90年代流行した「ヨーロピアンスタイル」カスタムには理由がありました

1990年代のドレスアップといえばヨーロッパ車をモチーフにした内外装のコーディネイトが人気。なかでも支持が高かったのがフォルクスワーゲンとBMWをモチーフにしたものです。そこで今回はBMWを参考にしたカスタマイズをワゴニストの過去誌面から紹介しましょう。

【いま買うべきジープとは?】V6搭載のラングラーでソフトトップ仕様はもう二度と手に入らないかも!? リセールも期待できます

人気のジープ ラングラーですが、日本には4気筒モデルしかラインアップしていませんでした。しかし、V6搭載にくわえてソフトトップを採用した特別仕様車がラインアップしました。しかもベースよりも31万円も安く、「ジープ ラングラー リミテッドエディション ウィズ サンライダー フリップトップ フォー ハードトップ」はバリューある1台です。

いま「ワンポールテント」がレトロでインスタ映えすると人気! 実際に使えるのか否か達人に教えてもらいました

最近、キャンプ場で目を引くのが「ワンポールテント」や「ワンポールティピー」と呼ばれるテントです。設営が難しいと思われて敬遠されていますが、メディアでは「設営が簡単」と言われています。一般的なイメージとは逆転した不思議な現象はなぜなのでしょうか?
GDB型インプレッサWRX STI

「A型は買ってはいけないは嘘!?」スバリスト間で通じる「アプライド」という記号が教える本当の意味をお教えします

スバルは古くから年次改良が行われており、マニアックなスバリストの多くは年式じゃなくA〜Fなどのアルファベットで記されたアプライドモデル(適応車種記号)で語ることが定番化しています。そんなスバリストあるあるなアプライドモデルに纏わるエピソードを紹介しましょう。

7億円オーバーも即完売! ブガッティのラストエンジン搭載モデル「W16ミストラル」とは?

EV化の波はハイパーカーの世界にも押し寄せています。W16エンジンを搭載したブガッティもついに、純エンジンモデルからEVへとシフトします。2022年のモントレーでは、W16エンジンを搭載したラストモデル「W16ミストラル」がワールドプレミア。99台限定、500万ユーロのハイパーカーですが、すでに完売です。

 

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