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今はドイツの「フライ・マツダクラシックミュージアム」に所蔵

マツダ新型「MX-30」のルーツはバブル景気前夜に登場した「MX-81アリア」だった!? ベルトーネが手掛けたコンセプトカー復活!!

1981年の東京モーターショーに展示されたマツダのコンセプトカー「MX-81アリア」はベルトーネがデザインした先進的なモデル。それが奇跡的に広島の工場内にて発見され、日本で機関まわりをリフレッシュした後、イタリアでフルレストアされて完全復活した。

HREの16号車が7位フィニッシュ! プレイオフまで残りわずかの第14戦をリポート【NASCARトラックシリーズ2022】

アメリカ伝統のモータースポーツであるナスカー。そのトラックシリーズに参戦する、日本人オーナーチームがHREだ。第14戦はナッシュビルで開催され、16号車と61号車の2台が戦いを挑んだ。プレイオフまで残り3戦。14戦の模様をリポートする。
2代目レジェンドのフロントスタイル

バブル期に誕生したホンダ2代目「レジェンド」は凄かった! V6縦置き「FFミッドシップ」高級セダンの先進性とは

1990年にホンダのフラッグシップモデルとして登場した2代目レジェンド。ホンダ独自のFFミッドシップレイアウトを採用することで、FFでありながらも高級車らしいフォルムを実現。高級サルーンらしい高性能な走りと当時最新の安全装備により、高価格帯モデルでありながら大ヒットした。
クラッチ交換のイメージ

なぜ強化クラッチが必要? 予算にあわせた素材とプレート枚数・導入メリットを解説

チューニングしてパワーを上げていくと、クラッチが滑ってしまうことがある。エンジンのパワーに対応しきれなくなってしまうのだが、その場合は強化クラッチへ交換するしかない。強化品のメリットはどんなことがあるのだろうか? ノーマル車も交換していいのか? あらためて解説する。

初代トヨタ「カローラ・レビン/スプリンター・トレノ」は「セリカ」のエンジンを搭載していた! レビトレがセリカよりも優位だった点とは

トヨタのスポーツカーと言えば「レビン・トレノ」という方も多いことだろう。カローラベースにレビンとスプリンターベースのトレノは、それぞれホットモデルとして登場した。その初代にあたるTE27は、モータースポーツでも活躍をしていた。あらためて同車を振り返ろう。
記録的な猛暑の今年、外気温とともにクルマの温度も気を配りたい

【酷暑を乗り切るオーバーヒート対策3選】すぐに実践したい冷却術をお教えします

暑い夏はクルマも暑い! サーキットを走るなら冷却対策は必須だし、街乗りでも炎天下で大渋滞にハマればオーバーヒートの恐怖は対岸の火事ではない。ではまず、どこからやればいいのか。メーターによる温度把握から始める、コストを抑えた冷却チューニングを解説する。
歴代レガシィツーリングワゴンと初代レヴォーグ

歴代スバル「レガシィツーリングワゴン」のベストバイは? スポーツワゴンブームを牽引した5世代を振り返る

スバル中興の祖となった初代レガシィを皮切りに、全5世代が登場したレガシィツーリングワゴン。90年代のRVブームが追い風となりワゴンブームのなか大ヒット。EJ20ターボ搭載の高性能モデルは280psを発生させるなどスポーツワゴンとして一世を風靡。そんな歴代モデルを振り返る。
A PITでのイベントの様子

約90台のスズキ「ジムニー」が大集結! A PITオートバックス東雲の人気イベント「モーニングミーティング」が開催

A PITオートバックス東雲にて開催される人気イベント「モーニングミーティング」。31回目はスズキ・ジムニーをテーマに開催された。会場には約90台のオーナーカーが来場し、交流を深めていた。当時の模様などをリポートしていこう。

 

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