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A PITでのイベントの様子

約90台のスズキ「ジムニー」が大集結! A PITオートバックス東雲の人気イベント「モーニングミーティング」が開催

A PITオートバックス東雲にて開催される人気イベント「モーニングミーティング」。31回目はスズキ・ジムニーをテーマに開催された。会場には約90台のオーナーカーが来場し、交流を深めていた。当時の模様などをリポートしていこう。

フェラーリやランボルギーニの聖地巡礼でスタンプ収集! イタリア版御朱印帳「モーターバレーパスポート」とは

世界各国の自動車博物館を巡っているライターがイタリアを訪れたときに手に入れた「MOTOR VALLEY PASSPORT」は、エミリア・ロマーニャ州が展開するもので、州内の博物館や自動車/2輪メーカー、サーキットなど41カ所ものポイントを巡るというもの。詳細をお届けする。

なぜ日産「フェアレディZ」はアメリカで大人気? 反対に日本で「スカイラインGT-R」が信奉される理由とは

日産を代表するモデルと聞けば「スカイライン」と「フェアレディZ」と答える人が多いのではないだろうか。しかし、日本ではスカイラインばかりにスポットがあてられ、フェアレディZが注目されない。その理由はいったいなんだろうか? ここでは、あらためて考察してみた。
空冷VW用にFLAT4が販売している「VWオリジナルスタイル アンダーダッシュエアーコンディショナーKIT」のセンターマウントエバポレーター

「後付けクーラーキット」は旧車の救世主になるか!? 酷暑を乗り切るための秘策とは

クーラーが無いクラシックカーのオーナーには、エンジンのパワーを食われる、軍資金がナイ、といった理由で後付けクーラーキットを敬遠して痩せ我慢している人も多い。ところが最近はエンジンパワーを食わない電動のクーラーキットが登場して注目を集めているのだ。

44万km超でも好調を維持! GT-Rオーナーが語る長寿の秘訣“三カ条”

18年前に中古でR33型スカイラインGT-Rを手に入れてから40万km以上を走破しながらも、これまでに大きなトラブルの経験はなくエンジンもいまだオーバーホールしていない。それでも快調に走り続けているという現役のR33オーナーに、第2世代GT-Rと長く付き合うための長寿の秘訣を伝授してもらった。
ルマンクラシックの参戦したドライバー2名

4年ぶりの「ルマンクラシック」に現地密着取材! 日本を代表する名車2台の事前テストをレポート

4年ぶりに開催されたルマンクラシック。往年の名車たちがサルトサーキットを走行する人気のイベントだ。これに日本から、マツダ787Bとトヨタトムス85Cの2台が走行することになった。ドライバーは、寺田陽次郎さんと関谷正徳さん。事前テストに密着した。

コミコミ100万円で親の介護に使える【孝行ミニバン5選】乗り降り楽で移動も快適な中古車お教えします!

親の介護に適したクルマは、間違いなく両側スライドドアを備えたミニバンだ。できれば、スライドドア部分のステップが低い、乗降に段差がないワンステップフロアを持つクルマである。ここではコミコミ100万円の予算で探せる、上記の条件を満たした中古ミニバンを紹介したい。
ヒンドゥスタン・アンバサダーのタクシー

約60年も生産されたインドのシーラカンス的国民車がEVで復活!? スズキ「マルチ800」に駆逐された「ヒンドゥスタン・アンバサダー」とは?

最近のクルマ業界ではEVとSUVが売れ筋。そんななか、かつてインドの国民車として人気のあった「アンバサダー」をEVで復活させるプロジェクトも聞こえてきました。今回はこうしたタイミングを機に、アンバサダーを紹介しつつ、その来し方を振り返ってみました。

 

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