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中央自動車道下り・境川PA:一日寝かせた手作り豚バラ大根の「肉」は飲めます!【SPめし】

ドライブの際に立ち寄る高速道路のサービスエリア(SA)やパーキングエリア (PA)。民営化以降、サービスが向上し、その土地の名産品も食べられるようになっています。この“SPめし”では、全国の高速道路のサービスエリアやパーキングエリアを廻ってオススメのご飯を紹介しています。今回は中央自動車道下り・境川PAのごはんを紹介します。

街が得意になったJEEP「レネゲード」!積極的にEV走行ができる48VマイルドHV搭載

モータージャーナリスト斎藤慎輔が2025年7月から発売を開始したJEEP「Renegade Altitude e-Hybrid(レネゲード・アルティチュード・ハイブリッド)」の約1000km試乗をしました。JEEP初のマイルドハイブリッドを高速道路だけでなく一般道、ワインディングロードなどさまざまな道を走って感じた印象をリポートします。

オジサマ憧れの「カウンタック」!走行距離5655kmの極上個体は約8100万円超で落札された

ランボルギーニの伝説的スーパーカー「カウンタック」の最終進化型として登場したアニバーサリーは、いまなお世界中のファンを魅了し続けています。今回RMサザビーズのモントレーオークションに登場した1989年式の個体は、特別な来歴と希少なコンディションを備えており、会場の注目を集めました。その舞台裏には、クラシックカー市場におけるカウンタックの評価を占う大きな意味が秘められていたのです。

924馬力のモンスター4ドアクーペ「RS e-tron GT performance」登場!アウディのBEV「e-tron GTシリーズ」が進化した

モンスター級のパワーと異次元の航続距離を両立するBEV アウディは電動グランツーリスモ「e-tron GTシリーズ」を全面的にアップデートし、S e-tron GTと、アウディ史上最強の市販車となるRS e-tron G […]

自社で製造するミニバンで挑むラリー参戦!トヨタ車体TEAM NOAHの3年目の挑戦

ハイエースやアルファード/ヴェルファイア、ノア/ヴォクシー、そしてランドクルーザーなどの製造を担うトヨタ車体。同社は1995年に「TLC(チーム・ランドクルーザー)」を立ち上げ、以来、ダカールラリー市販車部門への挑戦を続けています。その一方で、社内チームによる国内ラリー活動も展開していることをご存じでしょうか。

日産GT-RのエンジンをZ31型「フェアレディZ」に搭載!これが私の理想形です

富士スピードウェイで開催された「DUNLOPオールフェアレディZミーティング2025」。過去最多となる1700台を超えるフェアレディZが集結し、会場には個性豊かな日産「フェアレディZ」が会場を埋め尽くしました。ここに参加していたZ31型のオーナーであるテイジさんにお話をお伺いした。

往年の「グラチャン」マシンが富士でレース!当時のドライバーがかつての愛機を走らせた

1970年代から1980年代にかけて、国内トップカテゴリーのスポーツカーレースとして非常に人気の高かった「富士グランチャンピオンレース」。その現存するマシンたちによるリバイバルイベント「MIMICA5 GC Returns 2025」が、お盆休み初日の2025年8月9日、富士スピードウェイ(FSW)にて開催されました。そのレポートをお届けします。

1981年式で走行距離1525km!極上フェラーリ「400i」の落札価格は2720万円

クラシックフェラーリは、多くのカーエンスージアストにとって憧れの存在です。しかし、現実的に手に入れるのは非常に難しいのも事実です。そんななか、比較的現実的な価格帯で落札された希少な1981年式フェラーリ「400i」が注目を集めました。

 

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