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ホットハッチイメージ

王者タイプRにもライバルは存在! 懐かしの激熱FFスポーツ5選

さまざまなスポーツカーが存在するが、そのなかでも2L以下のスポーティなエンジンを搭載したFFモデルは人気だ。その代表格は、ホンダのタイプRシリーズだろう。しかし、走って楽しいモデルはタイプRだけじゃない。あらためて、刺激的な走りが楽しめるFFスポーツモデルを紹介しよう。

オイルの量は毎回チェック! 目的地でバッテリー端子を外す! 5つの儀式なくして旧車乗りにはなれなかった

旧車を買ってみたものの、今どきのクルマと違って乗りづらい……と思っている人がいることだろう。いざというときにアタフタしないよう、覚えておくことが重要だ。購入後に後悔してしまう人がひとりでも減るように、筆者が実践しているという儀式を紹介する。
液晶に後方の様子を映すデジタルインナーミラー

今後はクルマの必須装備となる可能性大! 後付け品も増えてきたデジタルルームミラーの選び方

最近増えているのが、「デジタルインナーミラー」だ。「デジタルルームミラー」などとも呼ばれ、今まではアナログ的にミラーに映していた後方の様子を、リヤに取り付けたカメラからの映像としてモニターに表示するのが特徴となる。アフター品を選ぶ時のポイントとは?
ホンダ・フリード+のラゲッジルーム

現代に蘇ったS-MX! 恋愛仕様っぷりで無双できる「フリード+」は最強の車中泊カーだった

シートアレンジすることによってフラットベッド化を実現でき、走るラブホと揶揄されたホンダS-MX。そのコンセプトを継承するのがコンパクトミニバンのフリード+だろう。2列目のダブルフォールダウンシートと荷室のラゲッジボードによってフルフラットな就寝スペースを実現する。
中古チューニングカーのイメージ

普通の中古車よりも難易度高し! チューニングされた中古モデルは相当な目利きが必要だった

チューニングカー好きなら、新しい相棒を購入する際にパーツ装着済みの個体を手に入れれば、費用を抑えることも可能だろう。しかし、初めてのクルマ選びなどノウハウがない場合、あとで手直しの必要がありさらなる出費につながることも。注意するべき購入時の注意点を紹介しよう。

フォグランプにまでリトラ! プラチナ&ダイヤのキー! 日本車とは思えない「ぶっ飛んだ」オプション装備8選

日本車の装備の充実度や奇想天外さは、世界でも一歩先を行っていた。例えば、ドアミラーの電動折り畳み機構は日本車が始まりとされていた。それだけでなく、取り外せるスピーカーやサスペンション付きシートなど変わり種装備も多かった。あらためて振り返ってみよう。
洗車のイメージ

キレイにしたつもりがキズだらけに! クルマ好きなら覚えておきたい正しい洗車方法とは

クルマ好きなら丸1日かけてじっくりやる人もいる洗車。多くのグッズも販売されており、手軽にピカピカにすることが可能だ。しかし、間違った手法で洗うと、愛車を傷つけてしまっているかもしれない。そこで、正しい洗車の方法をあらためて紹介していこう。
2005年~2015年まで販売された3代目(NC型)ロードスター

デカくて重いから不人気! でもその分安い! 本気で走るならロードスターは「NC型」がイチオシだった

初代NA型から、NB、NC、NDと歴史を重ねてきたマツダ・ロードスター。歴代でもっとも大きく重く進化した3代目「NC型」ロードスターだけは異端児扱いで、中古車価格も100万円以下から選べる。ちょっと大柄だが、走りを楽しむなら選択肢としてはアリだ。

 

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