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最後のFRスポーツ「スタリオン」は間違いなく三菱きっての名車だった

1982年に登場した三菱スタリオン。ギャランΣ/エテルナΣのプラットフォームを流用し、開発が行われた。当時三菱と提携していたアメリカのクライスラー・ブランドで販売することを念頭に角張ったデザインを採用。モータースポーツでも活躍したスタリオンを振り返ってみよう。

マンション住まいでもEVを買える! EVベンチャーが共同住宅へ充電インフラの提供サービスを開始する

「テラモーターズ」というEVベンチャー企業をご存知だろうか? 同社は2010年に国内の2輪事業からスタートし、アジア地域でEV3輪の事業を展開。そんなテラモーターズが、再び国内に目を向け、電気自動車(4輪)向けの充電インフラ事業に乗り出すと発表した。
期待外れのクルマ8台

発売前の高すぎる期待度に応えられず! 名車になり損ねた国産車8選

発売前には自動車雑誌などでの前評判や噂話が先行してしまい、実力以上に語られてしまったことで期待外れの烙印を押されたクルマ達。なかには販売戦略の誤りもあり車名とクルマが合致しない失敗もあったりと、事前の評判が高過ぎた故に失敗作となってしまった隠れた名車を紹介する。
車内でシャーミングを使った様子

車中泊が快適になる! カーメイトのクルマで使えるハンモック「シャーミング」が話題沸騰

Makuakeのプロジェクトでわずか4日間で完売した車内用ハンモックの「シャーミング」がカーメイトから一般発売された。前席のヘッドレスト部と後席のISOFIXアンカーを繋ぐことで簡単装着でき、車中泊やキャンプシーン、災害時にも役立つ注目のアイテムとなっている。
200km/h以上で走行のイメージ

スピードリミッター解除自体は違法じゃない! 愛車の能力を「全解放」する方法とは

日本車では180km/h、軽自動車では140km/hまでしかスピードが出せないようにリミッターが設けられている。公道では最高でも120km/hまでしか出せないため問題はないのだが、サーキット走行を楽しむとなれば話は別。解除したほうが安全な場合もある。

徐々にスペシャル感が薄れ消滅! センチュリーの対抗馬だった「プレジデント」の残念すぎる歴史

1965年に登場した日産プレジデント。おもに企業のトップなどが利用することを目的に開発されたフラッグシップモデルだ。残念ながら4代目の2010年8月に生産が終了となってしまったが、とても魅力的な1台だった。ここではあらためてカタログで振り返ってみよう。

中古で現行ジムニーを買うのは推奨せず! カスタム前提なら「先代」一択だった

2018年に発売された現行型ジムニーは、今でも納期が約1年と長い。発売直後から2倍近くまで増産しているのに納期の縮まらない状態が続く。そこで先代型の中古車だが、極端に古い車両は避け、推奨できるのは7~10年落ち、つまり2012~2015年式だ。
愛犬ドライブに最適なVWゴルフヴァリアント

ワンコが快適だと家族が幸せになる! 少人数家族の「愛犬生活」にベストなクルマとアクセサリーとは

愛犬と一緒にドライブに出かけるならワンコも快適で安全に過ごせる空間が必要だ。そこで夫婦ふたり+愛犬という少人数家族であればミニバンの必要はなく、SUVやステーションワゴンもお薦め。ただし荷室高の低さと愛犬用ベッドなどのドッグ用カーアクセサリー活用したい。

 

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