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樹脂製バンパーも修理が可能に! ヤナセがクルマのリペアとメンテナンスで新たな技術を提案
4月15日〜17日に開催されたオートモビルカウンシル2022。ヤナセと、同社が運営する旧車レストアのスペシャリスト、ヤナセクラシックカーセンターがブースを出展。同ブースでは、リペアに関する技術と、メンテナンスに関しての製品の技術展示/実演が行われていた。
なぜ「グルキャン」というだけで嫌われる? 破られがちな5つのマナーとは
周囲のキャンパーから白い目で見られているグループキャンプ。キャンプ場のルールに則ったキャンプの楽しみ方であれば問題はないが、大人数でキャンプするとどうしてもタガが外れたり、知らないうちに周囲へ迷惑をかけていることもある。そこで知っておきたいグルキャンのマナーを解説。
ガチ勢を名乗るならここまでイジって! 走り系クルマの本気度がわかるパーツ4選
クルマ本来の性能を解き放ち、非日常を味わえるサーキット走行。安全に走りを楽しむなら、専用の装備が必要となってくる。そんなサーキット走行本気組は、どのようなパーツを装着しているのだろうか? これから始めたい人は参考にしたいアイテムを紹介していこう。
小粒な見た目とは裏腹のドデカイ収納力! 100万円で買えるアウトドア御用達のコンパクトカー4選
アウトドアで重要なのは、ボディタイプよりもラゲッジスペースだ。荷物をたくさん積んでいくからこそ、ラゲッジスペースの狭いクルマは正直おすすめができない。そこで今回は、高年式で予算100万円で狙える見た目とは裏腹に収納力がたっぷりなコンパクトカーを紹介していこう。
歴代全部がなかなかのヒット作! 同門アルヴェルの陰で消えた「エスティマ」3代の歴史
ファミリーカーの定番となった国産ミニバン、それもワンボックスカーの派生車ではない車種の起源は、1994年登場の初代「ホンダ・オデッセイ」とされる。だが1990年にエポックメーキングなミニバンがトヨタから登場していた。そう、初代「エスティマ」である。
アウトドアの映え度だったら最新SUVより数段上! 80〜90年代のネオクラ四駆が激熱だった
価格高騰が止むことがない国産旧車。その傾向は当時の不人気車にも波及しており、それは'80年代〜'90年代のクロカン四駆の中古車価格にも影響を及ぼしている。理由はアウトドアなどとの親和性が高い少し古いがモデルに注目が集まり、ジワジワと価格高騰に拍車がかかっている。
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