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指出し革手袋での運転を「イタい奴」扱いしないで! 現役オーナーが語る「繊細すぎる」旧車ドライブの世界
今旧車が人気だ。しかし、このブームには問題もある。例えば、ビギナーが昭和のクルマを現代車のように普通に扱い、すぐさま壊してしまったり、手放してしまうケースが多くなっている。想像以上にクラシックカーの運転は難しいのだ。現役オーナーが乗り方について解説する。
社会人2年目のハタチが新車「ロードスター」を漢買い! 旧車好きだった若者をトリコにした理由とは
マツダ・ロードスターは「昔は若者でも買えたけど」とよく言われるが、それでも本当に欲しければ突っ込んでいくのが若さ。20歳の青年が新車のロードスターを、しかもオプションパーツてんこ盛りで購入したので、納車間もない新オーナーに熱い想いを語ってもらった。
2代目アルトワークスが1/43スケールで登場! インターアライドから1万780円で発売
模型メーカーのインターアライドから、同社オリジナルブランド”ハイストーリーシリーズ”の最新作としてレジン製1/43スケール「スズキ・アルトワークスRS/S」が2022年4月下旬に発売される。同ブランドはおもに、あまりモデル化されていない車種を販売している。
中古価格爆騰の理由になったアメリカの25年ルール! 貴重な国産旧車流出というネガの裏に生まれていた「メリット」とは
第2世代GT-Rをはじめヤングタイマーとも言われるネオクラ世代の国産スポーツカーの価格高騰が止まらない。きっかけは北米で取られた「25年ルール」政策。国産スポーツカーが海外流出していくのは我慢ならない。だが良質な個体が維持されるなどメリットもある。
ヘタクソ貧乏な初心者だったら「タイヤ」は激安でもOK? サーキット走行で選ぶべき本当のタイヤとは
サーキット走行を楽しむ上で、重要な項目のひとつがタイヤ選び。これから始めたいと考えている初心者は、どれを選んでいいのか悩むだろう。リーズナブルなローグリップか、高性能なハイグリップか? ひとつの参考として、タイヤ選びの方法を紹介しよう。
曇りの日の夕方に来店! まずは遠くから眺める! 旧車購入に重要な「謎基準」の意味とは
昨今のブームで旧車がもてはやされている。ブームに乗っかり、旧車をガレージに向かい入れる人が増えているが、パッと見はきれいでも中身は摩耗しているクルマを購入している可能性が高い。ここでは、旧車を購入するときにチェックしておきたいポイントをいくつかお届けしよう。
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