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スタンプのイメージ

ワークがオリジナルLINEスタンプをリリース! 第1弾「基本編」が好評発売中

個性的なホイールを多数手がけているワーク。同社の新たな展開として、LINEスタンプをリリースした。デザインされているのはオリジナルキャラクターのワークブルー。日常でも使いやすいフレーズなどを盛り込んだ、40種類が用意されている。120円もしくは50コインで購入可能だ。
WRX S4の走り

「MTじゃなければWRXにあらず」は古すぎる! 走り好きのスバリスト女子がCVTのS4を選んだワケ

WRX STIとWRX S4はスタイリングこそ基本的に同じだがクルマの性格は大きく異なる。SNS上ではMTのSTIの方がエラいという論争があるが、スバリスト女子が最終的に選んだのは、2ペダル車で運転もラクチンでアイサイト付きだから安全なWRX S4だった。
レオンハルトヘリテイジライン・バイファルの装着イメージ

繊細なメッシュが高級感を爆上げ! レオンハルトヘリテイジラインの最新ホイールに注目必至

エレガントな足元を演出するレオンハルトヘリテイジラインの第1弾モデルとして「バイファル」がデビューした。細身の15交点メッシュスポークは高級セダンからハイクラスミニバンまで幅広いサイズラインアップを設定。足元に高級感と懐かしのネオクラスタイルを復刻した。

初の280馬力超えも初のレベル3自動運転も搭載! 消えゆくニッポンの宝「ホンダ・レジェンド」の歴史

ホンダのフラッグシップセダンとして誕生した、初の高級車がレジェンド。1985年に誕生し、以降最先端技術などを投入しながら進化を遂げてきた。しかし、残念ながら2022年に販売終了となってしまった。これまで世に送り出された5代のモデルたちを振り返る。

見た目より実を取るならSUVよりミニバン! 予算100万円で狙える「アウトドア」での万能っぷりが半端ないモデル6選

アウトドアをするならSUVがいい……という考え方は間違っている。人も多く乗り、荷物もたくさん載せるならミニバンという選択が正解だ。大きなバックドアで雨宿りもでき、ベンチ代わりにもなるから使い勝手もいい。今回は予算100万円で購入できるミニバンを6台紹介する。

クルマより先に人間がオーバーヒート! 優雅に見えるクラシックカー乗りの真夏の地獄とは

もはや日本も最高気温が40℃を超える日もあり、体温以上の気温でエアコンのない旧車を運転すると簡単に熱中症になるので注意。小まめな休憩、身体のクーリング、水分補給、そして渋滞にハマらないようなドライブ計画を実践すれば旧車で猛暑日に走ることも可能だ。
リーボックスカイラインの走り

買えずに涙した人多数! モータースポーツ参戦のために誕生した「最強の限定車」6選

昔は市販車ベースで争われたレースが多く、その代表格として今も人気なのがグループA。サーキットでもラリーでも多くのマシンが参戦しファンを魅了した。そして、レースに参戦するために設定されたのがホモロゲモデル。今回は今も人気の限定車6台を紹介する。

スポーツカーの「理想の駆動方式」と言われるが……なぜ「ミッドシップ」は運転が難しいのか

サーキット走行はクルマの駆動方式によって運転の仕方が変わってくる。クルマの特性や重量配分によって挙動の動きが変わるからだ。とくにFRよりもミッドシップの方が運転が難しいと言われているが本当だろうか? MRの特性を知るとじつは難しくないという意見もある。

 

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