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ドイツほぼ全州で公共交通機関ストップの理由は「人手不足解消と休息時間確保」って日本と同じ!?【みどり独乙通信】

2月初旬、ドイツの統一サービス産業労働組合(Verdi)による地方自治体運営の公共交通機関に対してのストライキで、始発から終電までの丸1日、市営交通機関がストップ。ドイツの16州の内15の州の公共交通機関がストに参加。バイエルン州はミュンヘン市在住のモータージャーナリスト池ノ内みどりさんもその影響を強く受けました。

あなたの愛車にピッタリ!? 2026年ウェッズ新作ホイールが大阪オートメッセに登場、注目モデルを徹底チェック!

大阪オートメッセ2026でウェッズが新作ホイールを一挙公開。クレンツェ新イヤーモデル「ベルテーラー」、マッドヴァンスCL&DX、レオニスVX II・SC、ノヴァリス「ローグQR」、ウェッズスポーツ「SA-52R」まで2026年の全ラインナップを詳しく解説します。

日本で買えるのは5台のみ! 5399万円メルセデス マイバッハの正体とは⁉︎

日本で買えるのはわずか5台。価格は驚愕の5399万円。メルセデス ベンツ日本からマイバッハ特別仕様車「S 680 V12 Edition」が発表されました。1930年代の伝説的名車「ツェッペリン」をモチーフにした至高の1台。V12エンジンの伝統と究極のラグジュアリーが融合した超高級モデルの全貌に迫ります。

通勤もスキーも35年間乗りまくって新車同様の輝きを放つトヨタ「AE86 カローラレビン」の超絶コンディションのワケとは!?

金沢クラシックカーミーティングで発見した、35年選手の1986年式カローラレビンGT-APEX。通勤からスキーまで使い続けながら新車同然の輝きを保つ秘訣は、2012年に実施したオールペイントとエンジンオーバーホールにあった。

世界の愛好家の元で愛でられた初期型アルピーヌA110

WRC初代王者「アルピーヌA110」。その希少な1964年式が、米国のオークションにて14万5600ドル(邦貨換算約2184万円)で落札されました。なぜ半世紀前のクルマにこれほどの高値がつくのでしょうか。カナダ横断から英国での競技参戦まで、世界を渡り歩いたシャシー「3091」の数奇な運命と極上のレストア史。車両のあらましとオークション結果をお伝えします。

ドライも雨も圧雪路も安心! 新開発オールシーズンタイヤの雪道性能に感激!!

カーライフエッセイスト吉田由美の「なんちゃってセレブなカーライフR」。毎日の暮らしのなかでクルマとともに過ごす時間を、少しだけセレブ風に彩ってお届けいたします。2026年2月13日から15日にかけてインテックス大阪で開催された「大阪オートメッセ2026」へ行ってきました! 今回は年々進化を遂げる「OKISHU×ダンロップ」ブースの熱気と、豪華ゲストによるトークショーの模様をレポート。さらに、話題の次世代オールシーズンタイヤ「シンクロウェザー」を愛車のMINIに装着し、念願の雪道ドライブでその驚きの実力を徹底検証します。

欧州3列7人乗り戦線に異常あり!? カングーらしさをより際立たせたルノー「グランカングー」は日本独自仕様を満載!!

ルノー「グランカングー」は全長420mm延長の3列7人乗りMPV。日本専用のダブルバックドアや1024通りのシートアレンジ、快適な乗り心地まで試乗レポートで紹介。カングーらしい個性はそのままに実用性を大幅強化した一台です。

WEDS「クレンツェ」のセミオーダー対応&豊富な色設定で自分らしさが際立つホイールを手に入れる

ホイールメーカー「ウェッズ」のフラッグシップモデル「クレンツェ」シリーズには注目のカラーコーディネイトプランがあります。ディスクカラー、リム、ピアスボルト、センターキャップ――この4つのパーツを自由に組み合わせれば、ライバルと差をつける自分だけのホイールが完成。その詳細を解説します。

 

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