- TOP
- NEW
NEW ARTICLE
他メーカーや輸入車もウェルカム! ネッツトヨタ富山がレストア事業に本腰を入れる意外な理由
最近では自動車メーカーが90年代スポーツカーの純正部品を復刻するなど、注目を集めているレストア事業。これにより、専門ショップのみならずディーラーでも行われるようになってきた。今回注目したいのはネッツトヨタ富山。なんと他メーカーも受け入れているという。その理由に迫る。
キャラベースの「イオタSVR」にサンバーベースの「コカウンタック」! ちっちゃい自作カスタム4台の完成度に衝撃
憧れのスーパーカーやテレビアニメに登場したクルマに乗りたいけれど、いろいろと事情があり、さすがに本物をゲットできない人は多い。そんなとき、本物が買えないなら自分で造るか……と思い立ち、驚くべきことに自作&プロに頼んで造ってしまった人たちがいるのだ。
「コペンGRスポーツ」がラリーに本格参戦! 「D-SPORT Racing Rally Team」が2022年の参戦体制を発表
「D-SPORT」を運営する「SPK」は、「D-SPORT Racing Rally Team」を発足すると発表。2022年は「全日本ラリー選手権」、「TOYOTA GAZOO Racingラリーチャレンジ」、「ラリージャパン」にコペンGRスポーツで参戦する。
アルヴェルが欲しいけどやっぱり高い! それでも乗りたいなら狙うはヴェルファイアの前期型だった
現行型「アルファード」と「ヴェルファイア」を安く買いたいなら、2017年12月のマイナーチェンジ前の車両を狙いたい。また、このマイチェンでアルファードのブランド力が強まり、ヴェルファイアの中古車価格は相対的に安くなっているため、やや割安感がある。
オラオラ顔全盛のいまでも根強い人気! 見るだけで癒される「丸目クルマ」たち
最近はミニバンであっても厳つい「オラ顔」モデルが登場している。その傾向は軽自動車にまで波及して街なかには精悍な顔つきのクルマばかり。その反面、国産車、輸入車問わず丸目顔のクルマはクラシックミニを筆頭に不変の人気。そんな懐かしの丸目顔のクルマを振り返る。
なにもかもが規格外! その完成度で世界を震撼させた「初代セルシオ」とは
高級車といえば、最先端の技術や快適装備を満載して登場する。そのなかでも1989年に登場したトヨタ・セルシオは、大きな話題となった。これまでのトヨタとは異なるほどの開発体制で誕生し、日本のみならず海外の有名ブランドも注目した。初代セルシオについて振り返る。
RECOMMEND
MEDIA CONTENTS
-


メルセデス・ベンツの「いま」を伝え るワンメイク雑誌。最新モデルからカ スタムのトレンドまで、全方位的に情 報を網羅、配信します。
-


フィアットとアバルトのオーナーのための、コミュニティ型カーライフ雑誌。おしゃれなオーナーやカスタム情報を配信中。
-


真のBMWファンのためのBMWのあるライフスタイル提案雑誌。新車情報やカスタム情報、長期レポートなどを随時配信中。
-


すべての輸入車オーナーに捧げるカースタイルメディア。カスタムとチューニングを中心に、世界中の熱いシーンを配信しています。
-


日本が世界に誇る名車「GT-R」だけの唯一の専門誌。すべての世代のGT-Rオーナーのバイブルから、選りすぐりの記事を配信中。
-


先代 86&BRZと現行 GR86&BRZをフューチャーした専門誌。チューニングやカスタムの最新情報はもちろん、レースやイベントまで網羅します。
-


カスタムはもちろんのこと、普段使いから仕事やアウトドアまで、ミニバンを使ってあそび尽くす専門誌。エッジの効いたカスタム情報を配信中。














