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王者カウンタックの正式ライバル! スーパーカーブームの陰の功労者「フェラーリ512BB」とは

1970年代後半に巻き起こったスーパーカーブーム。スタイリングはもちろんだが、当時の子どもが注目したのはスペック。「300キロ」という言葉に心ときめいたのだ。今回はランボルギーニ・カウンタックのライバルだったフェラーリ512BBをあらためて振り返っていこう。
30系アルファード用ニューズデザインエアロ(フロントスタイル)

アルファードはやっぱりイジるのが似合う! おとな迫力がイケてる「アルパインスタイル」の3スタイル

カーナビなどのエレクトリックパーツに留まらず、さまざまなカスタムを提案するアルパインスタイル。今イチ押しなのが、ニューズデザインの現行型30系アルファード用エアロスタイル。バンパータイプからハーフスポイラー、フラップスポイラーの3タイプを披露した。

フツーの会社員が「フェラーリ」や「ランボルギーニ」を買えた時代があった! 庶民オーナーが見た世界とは

現在はすっかり「スーパーカー=お金持ちの乗り物」となっているが、10~15年ぐらい前は状況が違って、サラリーマンも頑張って仕事をすればスーパーカーオーナーになれた。幸福なタイミングでスーパーカーを手に入れた庶民派オーナーたちのカーライフを紹介しよう。
リフトアップしたジムニー

「風でふらつく」「乗り降りしんどい」「トンネルに入れない」! SUVの大人気カスタム「シャコアゲ」の悲しい現実

カスタムと言えばこれまで車高を下げるローダウンが主流だったが、空前のアウトドア人気もあって車高を上げてリフトアップする「シャコアゲ」スタイルに注目が集まる。クルマをリフトアップしてヨンクテイストにするシャコアゲカスタムの思いもよらぬデメリットとは?
samurai GT-R集合

京商samurai新作! 日産GT-R2020のカラーバリエーションモデル6種が2月1日に発売

京商が手掛けるモデルカーシリーズのなかで、人気となっているのが「samurai(サムライ)」だ。魅力的な車種を続々とモデル化しているが、今回の新作は、日産GT-R2020の追加カラーとなる。すでに完売となったホワイトに続き、残りの6色が待望のモデル化となった。
キャンプのイメージ

アウトドアの達人は「慕われ力」がすごい! 理想のキャンパー像を上級者が語る

誰しも少し慣れてくると、気持ちに余裕が出てきて注意などが散漫になりがちだ。ときには、周囲に迷惑をかけてしまうことも……。とはいえ、スマートに振る舞うと、周囲からは尊敬されることもある。そんなスマートな達人は、キャンプではどのように振る舞っているのだろうか?

「軽自動車ってすげー!」と感動必至! 余裕で車中泊ができる最新KカーTOP5

アウトドア&車中泊ブームで軽自動車に注目が集まっている。というのも、コンパクトカー以上の室内空間を持ち合わせていながら、維持費も安くクルマそのものが小さいので移動も楽ちんだからだ。ここでは、プロが独断でランク付けした車中泊向きのクルマを紹介しよう。

新型GR86買ってみたぞ! 凄くいいけどカスタム派がオーナーになったら気になるところ3つ

先代「86」前期・後期を乗り継ぎ、劇的進化を遂げた「トヨタGR86」を早速購入した筆者。すでに2000km近く乗ったそうだが、チューニングの魅力を伝える仕事をしているだけに、気になる点もちらほら。カスタム派目線でどうにかしたい3つのポイントを紹介。

 

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