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場合によっては「車検NG」ってホント? 意外と知らないバケットシートの「メリット」&「デメリット」

サーキット走行する人にとってバケットシートはマストアイテム。完全に身体を包み込んでリクライニングすらできないフルバケットシートとリクライニング機構付きのセミバケットシートがある。メリットとデメリットを解説しながら装着するうえでの注意点もお届け

グラム単位の軽量を実施! サーキットで乗ってわかった「R35GT-R NISMO Special edition」その進化と深化

もしかしたら「最後のGT-R」かもしれない。そんな噂が飛び交い、発表と同時に注文が殺到。20倍を超える抽選となったR35GT-R T-spec。またひと足先にお披露目された究極とも言えるR35GT-R NISMO Special editionもさらに精密さを求めたエンジンを搭載し注目だ。この2台を岡山国際サーキットで走行した模様を紹介

お金はないけど愛車をカッコ良くする秘策とは? プロが勧める「純正パーツ流用術」4つの知恵

カスタマイズと聞くとどうしてもアフターパーツメーカーのアイテムを装着するというイメージが強いかもしれないが、意外とオススメなのが純正流用チューニングだ。そこで今回は、手軽かつリーズナブルにカスタマイズができる純正流用チューンについて考えてみたい。

そもそもレストアって何?「やろうと思えば手は抜き放題です」意外とダークな「実情」とは

旧車がブームになって、レストア済みやフルレストア、さらにはセミレストアなど、レストアという言葉も同時に注目されるようになってきた。では、具体的にどのようなことを示すのだろうか? ここでは、レストアの定義についてあらためて振り返ってみたい。

正月の定番だった「クルマのしめ縄」! 今やすっかり姿を消した「意外な理由」とは

昭和の時代には定番だったけれど、今は消えてしまったクルマ文化。その代表といえるのがフロントに装着する正月のしめ縄で、もはや「見たことがない」などという人も少なくないだろう。いったいアレは何を目的としていたのか、そしてナゼ見かけなくなってしまったのか。正月が近付いたということで、昔を懐かしみつつ検証したい。
GR86カップカーのプロトタイプ(フロント)

「ただ参戦するだけで年間1000万円必要」って本当? 新型GR86&BRZ「ワンメイクレース」参戦するためにかかるコストは

アマチュアから有名なプロドライバーまでがしのぎを削る、2013年にスタートした86/BRZのワンメイクレース。全国を転戦するナンバー付き車両によるレースの最高峰だが、2022年7月からは新型GR86/BRZにスイッチ。名称も『TOYOTA GAZOO Racing GR86/BRZ Cup』へとあらためられる。参戦費用はどのくらいか推測してみた。

マツダ・ロードスター全車種に採用される新技術「KPC」って何? 最軽量モデル「990S」など3つの新モデル登場

マツダは12月16日にロードスターの商品改良を発表。「走り」特化の最軽量モデル「990S」、ダークブルーの幌と黒革内装を組み合わせた「Navy Top」、エレガントな新色をまとった「RF VS Terracotta Selection」を投入する。

バブルの徒花「マツダ5チャンネル」戦略! ユーノスの隠れた名車「500」「800」が今見ても「意欲作」と断言できるワケ

バブル期真っ只中、マツダはユーノス店、アンフィニ店、オートラマ店、オートザム店、そしてマツダ店という5つの販売チャンネル体制をとった。ここでは、ユーノスの専売モデルだった500と800に注目し、2台の魅力をカタログとともに振り返ってみよう。

 

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