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期間限定カラーのトヨタ「86」を購入!ノーマルの雰囲気を重視しつつカラーにこだわったカスタマイズ

全国各地で行われているオフ会。最近は、ボディ色ごとに分けて並べるのが恒例となっているようです。そのためレアカラー車やカスタムペイントが施された車両は必然的によく目立ちます。今回はそんな会場でブリティッシュグリーンのZN6を発見。オーナーを直撃してみました。

WEC第3戦スパ・フランコルシャンは秒刻みの取材スケジュール! 日本ではなかなか経験できない驚きのルールとは【みどり独乙通信】

ドイツ在住のモータースポーツジャーナリスト・池ノ内みどりさんは、2025年のWEC(FIA世界耐久選手権)取材のためベルギーへ滞在中。ヨーロッパならではのトイレ事情やアイドリング禁止といった、日本ではなかなか経験できない驚きのルールに触れることも。ベルギー・スパでのハードな取材現場とともに、海外ドライブで気をつけたいポイントをお伝えします。

新型スバル「フォレスター」はハイブリッドとターボの2タイプを用意!搭載エンジンで走り味がまったく異なる!

スバル新型「フォレスター」の公道試乗会が行われました。試乗車はストロングハイブリッドを搭載するプレミアムS:HEVと1.8LターボのSPORT。パワーユニットの違いからあらゆるところに走りの個性が異なっていました。

世界限定25台! ケータハム最後のフォードエンジン搭載モデル「セブン 310アンコール」登場

英国ケータハムが、限定モデル「セブン310アンコール」を発表しました。フォード製シグマエンジンを搭載する最後のモデルは、楽曲名にちなんだ6色のボディカラーで個性を演出。公道でもサーキットでも映える、ユニークな1台とは?

1年間しか生産されなかったシボレー「コルベット C2スプリットウインドウ」が約1990万円で落札!価格が伸びなかったのはヤレが原因?

2025年5月28日から6月4日にRMサザビーズ社が毎年5〜6月に欧州本社と北米本社を競合させるかたちで開催する「Shift Online」。そこに、シボレー「コルベット C2スプリットウインドウ」が出品されました。「タキシードブラック」のボディに、同じくブラックのビニールレザー内装という、工場出荷時と同じ状態で仕上げられている1台でした。

女子アナがコ・ドライバーで地区戦ラリーに参戦!「最初は絶望だらけでした」

2022年、12年ぶりにWRC世界ラリー選手権のカレンダーに復帰したラリージャパン。その影響を受け、日本では地域戦も盛り上がりを見せています。今回紹介するのは、中部・近畿地区戦の1戦である「豊田しもやまラリー」にエントリーした女子アナ、上原あずみ選手にお話を伺いました。

【日本限定3台】映画『F1(R)/エフワン』公開記念特別仕様車!メルセデスAMG「GT 63 4MATIC+ APXGP エディション」は4535万円

2025年6月27日から全国公開がはじまった映画『F1(R)/エフワン』の公開を記念して、メルセデス・ベンツ日本は特別仕様車のメルセデスAMG「GT 63 4MATIC+ APXGP エディション」を発表しました。世界限定52台、日本国内ではわずか3台のみ販売される希少モデルで、価格は4535万円(消費税込)。メルセデスAMGの技術力と映画の世界観が融合したプレミアムな限定車を紹介します。

フェアレディZ生活を謳歌!結婚・妊娠をきっかけに売却…ボクは最後のドライブで捕まった【ぼくたちのバブル考現学:第4話】

輸入車のことを「外車」と呼んでいた80年代バブル期。「ワンレン・ボディコン」スタイルの女性が増殖し、彼女らのいわゆる下僕が「アッシー、メッシー、ミツグクン」と呼ばれていた時代です。このバブル時代にモータージャーナリストになった青山尚暉さんが、当時の様子をクルマを交えて振り返る「ぼくたちのバブル考現学」。第4回は「フェアレディZに夢中になっていた若きボクの最後のドライブで起こったエピソード」です。

 

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