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ミニカー界隈のトレンドは「1/64スケール」と「カスタムカー」…超老舗ブースで肌で感じた現代の潮流を、有名ミニカー雑誌元編集長が分析する

大規模なモーターイベントでは、最新モデルから旧車まで、多彩なクルマがずらりと並ぶのが最大の見どころではありますが、自動車関連のグッズ、アパレルやキーホルダー、書籍やカタログ、ミニカーなどのブースも充実していて外せないポイントです。今回はミニカー業界の老舗「KB MART(国際貿易)のイベント出展ブースを見ながら、最新トレンドを探ってみます。

日産が16年間休止していた実業団「硬式野球部」を復活…経営トップの話題はさておき、「頑張れ、日産野球部!」【Key’s note】

レーシングドライバーであり自動車評論家でもある木下隆之氏が、いま気になる「key word」から徒然なるままに語る「Key’s note」。今回のキーワードは「日産自動車本社硬式野球部」。暗いニュースばかりのなか、みんなに元気を与えてくれる話題が飛び込んできました。

スズキ「ジムニー」のカスタム界に新ブランド登場! 軽量アルミパーツからアイデア商品まで揃える「J-ROAD」とは

5ドア版「ジムニーノマド」が発表後数日で受注停止となったのは記憶に新しいところですが、スズキ「ジムニー/ジムニーシエラ」の人気もいまだ衰え知らずです。ジムニーのアフターパーツは数多くのブランドからリリースされていて、アイデアも百花繚乱の様相。そんな中、「J-ROAD」というブランド新たにジムニーのカスタム界に登場しました。デモカーを見ながらこだわりの数々を見ていきます。

車検対応で筑波1分切り! トヨタ「GR86」を349馬力にパワーアップした「スクリーン」と「D2」のコラボマシンはスタイリングも要注目です

ドライカーボンのボンネットを装着し精悍なスタイルのトヨタ「GR86」は、筑波サーキットで59秒688、鈴鹿サーキットで2分15秒491という、車検対応としてはクラストップレベルのハイパフォーマンスマシン。チューニングショップ「PROSHOP SCREEN」が手がけ、サスペンションとブレーキは「D2ジャパン」製を装着したガチ志向のデモカーを紹介します。

フォード初代「マスタング」は大雑把だけどヒロイック! アメリカ人の心の友は日本人にとっても魅力的でした【旧車ソムリエ】

「クラシックカーって実際に運転してみると、どうなの……?」という疑問にお答えするべくスタートした、クラシック/ヤングタイマーのクルマを対象とするテストドライブ企画「旧車ソムリエ」。今回は、並みいるアメリカ車のなかでも特にアイコニックな歴史的傑作、フォード「マスタング」の初代モデルをピックアップ。そのあらましとドライブフィールについて、お伝えします。

ドイツでの自転車の流行は「ラステンラート」! 高額な自転車がバンバン売れている事情とは?「f.re.e 2025」でトレンド大調査【みどり独乙通信】

自転車やアウトドア用品の見本市「f.re.e 2025」がドイツ・ミュンヘンで2025年2月18日~2月22日に開催されました。現地在住の池ノ内みどりさんが会場を訪れると、そこには高級自転車がずらりと展示。お買い物や近場レジャー用に、なぜ高額な自転車が大人気なのか、その理由を探ってみました。

なぜいい歳した大人が軽カーの耐久レースにハマる?「K4-GP」恒例冬の7耐が開催…ホンダ「トゥデイ」もケータハム「セブン」一緒に富士を走った

20年以上の歴史を持つ「K4-GP」は、免許取りたての若者から往年の名選手までじつに幅広いドライバーが参戦する、まさにモータースポーツの裾野といえるイベントです。毎年夏と冬に開催されているこのイベントですが、その冬の一戦「K4-GP FUJI 7H耐久」が2025年2月9日(日)に静岡県の富士スピードウェイで開催となりました。

「DoD」と「MID」の最強オシャレコラボで生まれた「ウシャリン」は3色展開! トヨタ「ハイエース」との相性バッチリのホイールに注目です〈PR〉

さまざまなブランドを擁するマルチホイールメーカー・MIDが、自らを「クレイジーなアウトドアブランド」と称するDOD(ディーオーディー)とのコラボで2つのホイールをリリースしました。今回は、オールドスクールなデザインに最新トレンドを盛り込んだ「ウシャリン」を紹介します。

 

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