クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

NEW ARTICLE

丸目のスズキ「キャリイ」が懐かしのヤンキースタイルに!「はろーすぺしゃる」の軽トラカスタムに訪日外国人の視線集まる…海をわたる日も近い!?

身近な軽トラックでちょっと懐かしいヤンキー文化を反映したカスタムスタイルを提案し続けている「はろーすぺしゃる」。今回は、さらに懐かしさを倍増させる「最後の丸目ヘッドライト軽トラ」、スズキ9代目51T型「キャリイトラック」をキャンディゴールドでド派手に仕上げた1台を紹介します。

「アルファード・ヴェルファイア」以上のトヨタ「ハイエース」登場! 特装車「ファインテックツアラー」をさらにリッチにカスタムした驚きの1台とは?

トヨタ「ハイエース」をトヨタ車体が架装したビジネス送迎車「ファインテックツアラー」は、ゆとりのある空間にリラックスキャプテンシートを装備した豪華仕様です。レガンスでは、これを元に外装も内装もさらにグレードアップしたコンプリートカーを提案。最近は「アルファード」から乗り換えるオーナーもいるほどだそうで、気になる中身を見せてもらいました。

スズキ「ジムニー」が「T型フォード」に大変身! なつかしのヨコハマタイヤ「スマイレージ」の演出効果絶大…学生たちがハンドメイドでカスタムした労作とは

パッと見は「T型フォード!?」と思わせてくれたのは、兵庫県姫路市に本拠地を置く日本工科大学校の生徒たちが製作したスズキ「ジムニー」(JB23)がベースのレトロカー「クラシック・デリバリー・タイプA」でした。大規模リメイクされた同車の詳細をお伝えします。

トヨタ「AE86」「70スープラ」「チェイサー」などのレストア車続々…「トップメーカーの責任として(パーツの供給を)続けていきたい」に期待大

2025年2月22日〜23日に神奈川県パシフィコ横浜で開催されたノスタルジック2デイズに出展していたTOYOTA GAZOO Racingは近年、スポーティなオールド・モデルの復刻パーツを続々ラインナップするなど旧車文化を支えてきました。今回はTGRブースを紹介します。

世界初公開! ホンダが次世代「燃料電池モジュール」を展示。トヨタは「第3世代FCシステム」をお披露目…FCEVの未来とは

40の国と地域から約1600社が出展する「第23回 SMART ENERGY WEEK〜スマートエネルギー WEEK〜【春】」が東京ビッグサイトで2025年2月19日(水)〜21日(金)に開催されました。このイベントを構成する展示会のひとつ「H2 & FC EXPO【春】~第23回[国際]水素・燃料電池展~」ではFCV(燃料電池車)を展開してきたトヨタとホンダの2社が次世代の燃料電池スタックをこの場でお披露目することとなりました。

Mizuno Technical Service:納得の説明と最適な治療でオーナーに寄り添う専門店【AMW special shop】

兵庫県のBMWトータルケアショップとして約5年前にオープンしたミズノテクニカルサービス。大切にしているのはユーザーとの対話と優先順位を付けた的確かつオープンな点検・整備プランの提案です。距離感のない対応に共感するユーザーは多く、BMW愛好家から高く支持されています。

620万円で落札…かつて「世界一高価な乗用車」だったロールス・ロイス「カマルグ」は80年代ゴージャスを懐かしむ最高の1台!

2025年1月25日、ボナムズがアメリカで開催した「The Scottsdale Auction」オークションにおいてロールス・ロイス「カマルグ」が出品されました。出品車は、1979年生産の1台。「シルバー・チャリス(コード9510037)」のボディカラーに「スカーレット」レザーとブラック・カーペットという、このモデルとしては珍しいシックなカラーリングで仕上げられていました。

新型「グランカブリオ」の発表にマセラティが選んだのは「The I.C.E.」…冬のサンモリッツでトライデントの世界観を富裕層に強烈アピール!

マセラティは、2025年2月21日〜22日にスイス・サンモリッツ湖を舞台に開催された「The I.C.E.」で最高出力490psのネットゥーノエンジンを搭載するコンバーチブル「グランカブリオ」と、フォーリセリエによる世界に1台だけの「グランカブリオ トロフェオ ONE of ONE–THE I.C.E.」を発表しました。新たに発表された2台のモデルについて紹介します。

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS