クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

NEW ARTICLE

はじめてのランボルギーニには「ガヤルド」が最適! 2000万円ちょっとで後期「LP560-4」が手に入る…自然吸気V10エンジンをいま味わおう!

2025年1月25日、ボナムズがアメリカで開催した「The Scottsdale Auction」オークションにおいてランボルギーニ「ガヤルド LP560-4」が出品されました。出品車は新車時にオプション装備だけで3万6000ドルを超えていました。現在までの走行距離は3万5800kmというローマイレージも魅力的です。

日本に11台しかない「620R」が登場!「マクラーレン大阪」が大阪オートメッセにキャラの異なる3台のマシンを展示…購入も可能だった!?

2025年2月7日~9日に開催された大阪オートメッセ2025(OAM)で、3台のマクラーレンが並び、来場者から注目を浴びている一画がありました。それがマクラーレンの正規ディーラーである「マクラーレン大阪」のブース。今回展示されていた、マクラーレン「GT」、マクラーレン「720Sスパイダー」そして「620R」の3台の認定中古車を詳しく見ていきます。

新車購入から10年…トヨタ「86」のTRDコンプリートカーに大満足! 「14R」の外装はそのまま、内装や足回りを自分好みにカスタマイズして楽しんでます

2024年末に千葉県の袖ケ浦海浜公園で開催されたトヨタ「86」&スバル「BRZ」のオフ会。「そでがーでん」という地元のイベントとのジョイント開催で、通常の駐車スペースではなく、芝生の広場を会場に86/BRZが110台ずらりと並びました。そこでそんな芝生の会場から今回は、メーカー仕立てのコンプリートモデル「14R」を紹介しましょう。

ユーノス「ロードスター」がUS感漂うローダウン仕様に! スズキ「カプチーノ」を手放すもオープンカーへの想いが捨てきれず…予備のエンジンも準備済み

初代ユーノス「ロードスター」の登場は、1989年9月。直列4気筒DOHC 16バルブ、排気量1600ccのエンジンを搭載し、発売されました。その後、1993年のマイナーチェンジで排気量は1800ccへと拡大しました。今回紹介するUSらしさが漂うクルマは、1993年式。つまり、マイナーチェンジ前のテンロク車です。

ハイブリッド車の「Bレンジ」はいつ使う?「バック」ではなく「ブレーキ」…「Bレンジは燃費がいい」の都市伝説は本当?

ハイブリッド車のシフトで見かける「Bレンジ」。通常走行時には使用しないため、気にしない方も多いと思いますが、どんなシチュエーションで使うかご存知でしょうか。今回は「Bレンジ」について紹介をしていきます。

レイズファン急げ!「RAYS FAN MEETING」が今年も開催…参加条件は「レイズホイールを装着した車両」のみ! 予定台数になる前にエントリーしよう

数あるホイールメーカーのなかでも、作り手とファンをつなぐオフ会(感謝イベント)を積極的に開催しているRAYS(レイズ)。2025年も4月20日(日)に静岡県・富士スピードウェイで「RAYS FAN MEETING 2025」が行われます。愛車にレイズを履くオーナーは見逃せないイベントについて、紹介します。

アストンマーティンが「ル・マン24時間」優勝を目指す!「ヴァルキリー」で英国の威信をかけてWEC開幕戦でデビュー…世界大会初挑戦を見逃すな!

アストンマーティンは2025年2月5日、FIA世界耐久選手権(WEC)とIMSAウェザーテック・スポーツカー選手権(IMSA)に参戦する「ヴァルキリー」を公開しました。すでにグローバル・テストプログラムを経て、1万5000km以上を走破したアストンマーティンHeart of Racingチームは、再びル・マン24時間レースに挑みます。

HAC-COLORS:ハイレベルなカーラッピングで自分だけのイメージを実現! 複雑なデザインにも対応できる技術力が魅力です【AMW special shop】

近年その需要が高まっている「カーラッピング」は、車両のボディにカラーフィルムを貼り付けることで、気軽に愛車のイメージを変更することができるというもの。見た目の色を変更するという結果はオールペイントと同一ながら、ラッピングフィルムは剥がすことを前提に開発されているため、飽きたら剥がして元の色に戻すことができるうえ、オリジナルの塗装を守ることにもつながるというメリットも見逃せない要素です。

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS