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不人気だったフェラーリが、いまや8000万円オーバー!「F512 M」はルックスで敬遠されがちも、501台という生産台数の少なさが昨今の値上がりの原因か

2025年1月24日〜25日にRMサザビーズがアメリカ・アリゾナで開催したオークションにおいて、フェラーリ「F512 M」が出品されました。同車はアメリカに正規輸入された個体で、フロリダ州フォートローダーデールの「シェルトン・スポーツ・カーズ(Shelton Sports Cars)」社を介して、新車としてデリバリーされた1台でした。

大阪オートメッセのコンパニオンに聞く「好きなクルマ」は? ブラックコスでクールビューティーな10人に聞きました

2025年2月7日(金)〜9日(日)にインテックス大阪で開催された「大阪オートメッセ2025(OAM)」。会場で華を添えてくれたのがキャンギャル&コンパニオンの皆さんです。ここでは、今回人気だったキャンギャル&コンパニオンのブラックを基調としたコスチューム第2弾をお届けします。衣装を解説するとともに、それぞれの好きなクルマを紹介します。

どうしてBEVが充実している日産の業績が振るわないのか?「サクラ」の販売の伸び悩みが囁かれる昨今、どうすれば好転する?【Key’s note】

レーシングドライバーであり自動車評論家でもある木下隆之氏が、いま気になる「key word」から徒然なるままに語る「Key’s note」。今回のキーワードは日産「サクラ」。木下さんは、サクラには大きな可能性があると言います。その理由について語ってもらいました。

購入から48年! トヨタ「スプリンタートレノ」は事故に遭ってもパーツを探し続けていまなお現役…約半世紀の苦労と喜びとは?

トヨタ「スプリンター」をベースとし、より走りを意識したスポーツ仕様が「スプリンタートレノ」。初代はTE27型が1972年3月に発売されました。今回登場してする筬島正治さんは、スプリンタートレノに熱狂したひとり。48年も所有し続ける情熱や、現在に至るまでに経験した筬島さんの悲喜こもごもを紹介します。

日産「フェアレディZ」にワゴンが登場!? 実は「ステージア」ベースで「リーフ」リアゲートを移植…車検をとって公道走行可能なカスタムカーでした

インテックス大阪を会場に2025年2月7日(金)から9日(日)まで開催された大阪オートメッセ2025(OAM)。351社・630台もの多彩なジャンルのクルマが展示された会場から、日産京都自動車大学校が展示していた「Zリーリア」をご紹介。日産「ステージア」(M35)をベースにした注目の1台でした。

「オートモビリア」って、なに? ミニカーや古本などがずらりと並んだ「アミューズメントゾーン」にはキャンギャルも登場して熱気に包まれてました

西日本最大級のカスタマイズカーイベント「大阪オートメッセ2025(OAM)」が2025年2月7日(金)~9日(日)の3日間、インテックス大阪を会場に開催されました。出展社数が351社、展示されるカスタム車両は合計630台にものぼりましたが、もうひとつの見どころが、ミニカーや古本、イラストといったグッズ、いわゆるオートモビリアを扱う「アミューズメントゾーン」です。どんなブースが並んだのか紹介します。

トヨタ「86」&スバル「BRZ」用クラッチは「歯打ち音」を低減!「ヤリス」用は半クラが扱いやすい…待望のアイテムが「小倉クラッチ」からリリース!

西日本最大級のモーターイベント「大阪オートメッセ2025(OAM)」が2025年2月7日(金)〜9日(日)にインテックス大阪で開催されました。今回はNAPAC合同ブースに展示されていた「小倉クラッチ」ブースから、注目の最新アイテムを紹介します。

ランチア「ストラトス」やアウディ「クワトロ」など貴重なラリーカーが富士を逆走!「トヨタ7」のエンジンにも火が入りました

静岡県の富士モータースポーツミュージアムで2025年4月8日まで開催されている企画展「THE GOLDEN AGE OF RALLY IN JAPAN」では、イタリアのマカルーゾ財団から借りた6台のクラシック・ラリーカーが期間限定で展示されています。そんな貴重なマシンたちが、富士スピードウェイのコースを実際にエンジンをかけてチェック走行しました。その様子をレポートします。

 

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