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ドイツのご当地信号機をご紹介! あらたに50年以上親しまれている『プームックル』が歩行者用信号機の絵柄になりました【みどり独乙通信】

ドイツで有名な信号機といえば、ベルリンをはじめ旧東ドイツの街で採用されているアンペルマン。最近ミュンヘンでは、子ども番組の主役的キャラクター「プームックル」の歩行者用信号機が新たにできました。どうやらドイツでは、エリアによってキャラクター豊かな信号機が存在するようです。詳しく見ていきましょう。

トヨタ「アル・ヴェル」とレクサス「LM」にさらなる上質な走りを!「ブリッツ」から新作ラグジュアリー車高調が発売です

チューニングパーツ総合メーカーであるブリッツ(BLITZ)から、国産ミニバンの最高峰といえるトヨタ30系/40系「アルファード/ヴェルファイア」およびレクサス「LM500h」に適合するラグジュアリーな車高調整式サスペンションキット「DAMPER ZZ-R L」が、2025年2月20日に発売されました。極上の乗り心地と静粛性を追求したというこだわりの中身とは。

旧い「チンクエチェント」って運転しづらい? 美女が実際に乗って試してみました…「馴染めば当たり前」のように走らせられます【週刊チンクエチェントVol.52】

名古屋の「チンクエチェント博物館」が所有するターコイズブルーのフィアット「500L」(1970年式)を、自動車ライターの嶋田智之氏が日々のアシとして長期レポートする「週刊チンクエチェント」。第52回は「チンクエチェントの運転ってむずかしいの?」をお届けします。

雪の少なさが心配された「北海道ブリザードラリー」が開催! タイのアジアクロスカントリーラリー参戦チームもトヨタ「ハイラックス」で走った!

2025年のラリーシーズンの幕開けとなるJAF北海道地区ラリー選手権第1戦「北海道ブリザードラリー」が2025年2月2日(日)に開催されました。このJMRC北海道TEINラリーシリーズ・クローズド部門では、AXCR(アジアクロスカントリーラリー)で優勝経験のある青木拓磨選手もジムニーで参加しました。

TRUSTY:良質なBMWを常時120台ストック! 選ぶ楽しみも購入後のメンテもお任せのキーワードは「10年先の安心と信頼」です【AMW special shop】

保証内容にこだわり、販売したクルマに対して完全に責任を持つことをコアバリューにしているトラスティ本店では、愛車と長く付き合いたいユーザーのため、仕上げ済みの良質車を適正価格でデリバリーしています。多くのBMWオーナーたちから支持されている人気ショップの秘密とは?

約7400万円で落札! ポルシェ「911 カレラRS 2.7ツーリング」が高額な理由は25台のみしか作られなかったホモロゲモデルだったから

2025年1月24日にRMサザビーズがアメリカ・アリゾナで開催したオークションにおいて、ポルシェ「911 カレラRS 2.7ツーリング」が出品されました。出品車は、1973年2月15日にラインオフしたドイツ国内向けのRSツーリングで、希少なホモロゲーション・モデルの中の1台でした。

「ウラカン」に比べてねじり剛性20%以上アップ! ランボルギーニ「テメラリオ」のスペースフレームが劣化しづらいわけとは?

ランボルギーニ「テメラリオ」は、ランボルギーニHPEV(High Performance Electrified Vehicle)の第2弾であり、同社の電動化戦略の第3ステップでもあります。総出力920ps、最高速度343km/h、V8ツインターボエンジンと3つの電気モーターの組み合わせにより0-100km/h加速は2.7秒を実現します。今回は、このパフォーマンスをサポートするアルミニウムフレームについて紹介していきます。

トヨタ「ハイエース」ベースの「カリカ」に待望の「ワイド」が登場!「大阪オートメッセ」で初披露…「ジムニー ノマド」のボディキットも近日発売!!

西日本最大級のカスタマイズカーイベント「大阪オートメッセ2025(OAM)」が2025年2月7日(金)~9日(日)の3日間、インテックス大阪を会場に開催されました。出展社数が351社、展示されるカスタム車両は合計630台にものぼった会場から、「アルパインスタイル」のブースに並んだ注目の最新車両を紹介します。

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