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新車で買った日産R33「スカイラインGTS」から念願の「GT-R」へ乗り換え! 将来は息子に譲りたいと計画中。ただし維持費が…なんとリップは4本目!!

「レイズファンミーティング」は、第3回を迎えた2024年も全国から新旧RAYSホイールを履くクルマとオーナーが会場を埋め尽くし、好天の下、同じブランドを愛する者同士が思い思いの時間を過ごしました。参加した約700台の中から、存在感ある日産R33 スカイラインGT-Rを紹介します。

パガーニは電動化と無縁!? 「ユートピア ロードスター」はV12エンジンのみ…原点回帰のアナログな野性味がハイパーカーのトレンドです

パガーニは2024年7月30日、「ユートピア クーペ」に続き「ユートピア ロードスター」を発表しました。ハイブリッドサポートを一切持たないV12ツインターボを搭載し、機械的な純粋さを追い求めたストイックなモデルです。世界中の厳しい安全規制と排出規制をクリアし、デリバリーの準備が整ったこのモデルの詳細をお届けします。

「チンクエチェント」を見た人は何を思う? 実際にゴブジ号に会いに来てくれた人の感想をそのまま紹介します【週刊チンクエチェントVol.42】

名古屋の「チンクエチェント博物館」が所有するターコイズブルーのフィアット「500L」(1970年式)を、自動車ライターの嶋田智之氏が日々のアシとして長期レポートする「週刊チンクエチェント」。第42回は「チンクエチェントは、あらためて偉大な存在」をお届けします。

ベントレーは新型車を発表するも上半期の営業利益は33%もダウン! 厳しい業績の理由は?…回復の鍵は新型「コンチネンタルGT」のオーダーバンクにあり

ベントレーモーターズは、2024年の上半期の営業利益が2億6100万ユーロ、売上高が13億8800万ユーロであったと発表しました。世界的に厳しい経済状況にもかかわらず世界販売台数は5476台を記録しましたが、どの項目も昨年の同時期より数字を落とす結果となりました。この結果をベントレーはどのように考えているのでしょうか。

海外で520万円で落札された日産「フィガロ」は相場より安かった!? もはや世界のアイドルとなったパイクカーは日本国内の中古車マーケットで探しましょう

2024年5月31日〜6月1日にRMサザビーズがカナダ・トロントで開催したオークションにおいて日産「フィガロ」が出品されました。このフィガロは、2006年に日本から輸出されたのち、英国、アメリカ、カナダを渡り歩いた1台でした。

【55台限定】フェラーリ「F355」をレストモッド! イアン・カラムのデザイン事務所が90年代スーパーカーを超絶カッコよく再定義しました

欧米のクラシックカー界にしばしば現れる「レストモッド」は、古いクルマをレストアする際に現代のテクノロジーを一部導入することにより、まったく新しいクルマを創作するというムーブメントとして隆盛を究めつつあります。2024年7月に公開された「The 355 byエヴォルート」は、フェラーリ「F355」をドナーカーとした、新たなるレストモッド車です。

F1とCカーを参考にトヨタ「86」を大胆カスタム! つねに進化し続けるカスタムにチャレンジしている「86 & BRZ」界隈で超有名なクルマの最新スタイルとは

2015年に新車で購入したトヨタ「86」をコツコツとカスタマイズを行い、ここまでのスタイリングが完成しました。参考にしたのは、F1をはじめとしたいろいろなレーシングカー。今回の進化の目玉となる、フロントカナードや垂直尾翼は、Cカーを見て形状を研究しました。

昭和懐かしのグラチャン仕様マツダ「サバンナ RX-7」には独自カスタムがいっぱい! 秘密のポート研磨で激速になったカストロール仕様のカスタムメニューとは

マツダレーシングへの憧れから、マツダ「サバンナ RX-7」を思い切ってカストロールカラーにオールペンし、改造も含めて他人と被らない自分だけのスタイルで旧車イジリを楽しんでいるのが徳島県在住の“SEijxx”さんです。見ごたえ抜群のセブンの仕様とは?

 

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