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トヨタ「ハイラックス」をドリフト仕様に! ロケットバニーらしい本気のワイドボディに2JZエンジン搭載しました

カスタムカー好きであれば、誰もがその存在を知るエアロパーツブランドが「PANDEM/Rocket Bunny(パンデム/ロケットバニー)」です。東京オートサロン2024で展示されたのはトヨタ「ハイラックス」ベースのカスタムマシン。代表の三浦氏に話を伺いました。

脱EVシフトが始まる!? 欧州でなかなかEVが普及しない特殊な事情とは?「敵は炭素ではなく温室効果ガス」と知るべき

日本でもなかなか普及が進まない電気自動車(EV)ですが、世界的にみてもその販売は鈍化がみられています。そこで脱EVシフトの流れが注目されはじめていますが、実際のところはどうなのでしょうか。解説していきます。
女子

激闘! 東北660選手権の特別戦を振り返る。「アルト」のワンメイク「HA36カップ」も注目! 2024シーズンは4月14日から

新規格のNAエンジン搭載軽自動車で争われる東北660選手権。2024年シーズンも熱いバトルが繰り広げられること必至です。2023年の最終戦となった東北660選手権特別戦とHA36カップを振り返りながら、2024年シーズンの注目株などを紹介します。

ナンバープレートのカバーは無色透明でも違法!?「知らなかった」では済まされない新ルールとは? 最悪50万円以下の罰金も…

以前、AMWでナンバープレートでやってはいけないこと5選を紹介しました。本記事は、より詳しくフレーム、プレートカバーに関してルールを説明します。違反すると、違反点数2点、罰則として50万円以下の罰金になることも。愛車のナンバーに問題がないか、あらためて確認しておきましょう。

ついに振動の理由が判明! バラしてわかったトラブルの原因とは? 左右で長さが違うことってある?【週刊チンクエチェントVol.32】

名古屋の「チンクエチェント博物館」が所有するターコイズブルーのフィアット「500L」(1970年式)を、自動車ライターの嶋田智之氏が日々のアシとして長期レポートする「週刊チンクエチェント」。第32回は「ゴブジ号、振動の原因は……?」をお届けします。

7200万円で落札されたフェラーリ「488ピスタ」は高値安定中! オフィシャルマガジンの表紙を飾った1台でした

2024年3月1日〜2日、RMサザビーズがアメリカ・マイアミで開催したオークションにおいてフェラーリ「488ピスタ クーペ」が出品されました。出品車両は、走行距離がわずかに2851kmという2020年モデルで、ドライバー側のカーボンファイバー製シルプレートには、フェラーリのデザイン担当上級副社長、フラビオ・マンゾーニによる直筆サインが入っています。オークションの結果についてお伝えします。

なぜスーパーシルエットと「西部警察」が…!? 令和の若者の自由な発想で生まれた日産「スカイライン」は昭和世代にドンズバです

令和の学生達が昭和のオジサン達を喜ばせてくれるマシンを完成させてくれました。その名は、なんともそそられるネーミングの「スーパーシルエットポリス」。製作したのは、福島県にある国際情報工科自動車大学校の生徒達です。日産「スカイライン」をベースに作り上げたひときわ異様なオーラを放つマシンを見ていきます。

2代目スバル「レガシィ」が初代を販売で上回った理由は? CMにロッド・スチュワートを起用したイメージ戦略がありました【カタログは語る】

1993年にフルモデルチェンジが施されたスバル「レガシィ」。初代同様に5ナンバーサイズがキープしながらホイールベースを拡大したことでロングキャビン化を実現しました。のちにGTと並ぶ人気車種となったグランドワゴンが1995年8月に登場し、販売計画台数を大幅に上まわった同車をカタログで振り返ります。

 

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