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ガルウイングドアの2+2シーターSUV!キャデラックの次世代EVはと24インチホイールを装着
キャデラックは新型EVクロスオーバー「エレベーテッド ベロシティ」コンセプトを発表しました。2+2シートの高性能電動SUVで、Vシリーズのパフォーマンス哲学を次世代へ継承するモデルです。オンロードとオフロードを両立し、砂漠走行を想定した“Velocity”と、乗員の心身を整える“Elevate”の二面性をコンセプト名に反映しています。
「お昼寝は諦めたわ!」WEC富士でアルピーヌが初優勝!なんちゃってセレブを夢中にさせた6時間の激闘
カーライフエッセイスト吉田由美の「なんちゃってセレブなカーライフR」。毎日の暮らしのなかでクルマとともにする時間を、少しだけセレブ風に彩ってお届けいたします。今回のテーマは「輸入車に囲まれた極上の週末」をお届けするわよぉ〜。
フェラーリ「デイトナスパイダー」が破格の約478万円!中身は150ccのエンジンを搭載したジュニアカーだった
2025年8月13日〜16日、アメリカ・カリフォルニア州モントレーで世界最大級のクラシックカーオークション「Monterey 2025」が開催されました。RMサザビーズが主催するこのイベントには数多くの名車が並びましたが、その中で注目を集めたのが、イギリスのグループ・ハリントンが製作したジュニアカー「デイトナ・スパイダー」です。車両のあらましとオークション結果をお伝えします。
スパ24時間レース現場でベルギー人ジャーナリストと日本の懐メロで大盛りあがり【みどり独乙通信】
ドイツはミュンヘン在住のモータージャーナリスト・池ノ内みどりさんが、今年で開催101年目を迎えたスパ24時間レースを訪れました。欧州のサーキットで顔を合わすメディア関係者で、地元ベルギーで活躍するジャーナリストが、大の日本の懐メロ好きで話題を振りまいてメディアセンターで大盛り上がり。かくいう池ノ内さんは、松田聖子ちゃんや中森明菜さんの曲を移動する愛車のなかで流しているのは秘密だそうです。
4連リングマークを持たないアウディ!?中国専用ブランドから「E5スポーツバック」をリリース
アウディとSAIC(上海汽車集団)の戦略的提携により、中国市場専用ブランドの初代量産BEVモデル「アウディ E5スポーツバック」が発売されました。最高出力579kW、航続距離770kmを誇り、0-100km/h加速では3.4秒を実現しています。最新の「ADP(Advanced Digitized Platform)」を採用し、フルOTAアップデートや次世代コネクテッド機能を備えるなど中国製らしいスペックにも注目が寄せられています。
ミケロッティの試作車に乗るためにイタリアへ!病に冒されていたが元気な姿を見せてくれた
モータージャーナリストの中村孝仁氏の経験談を今に伝える連載。自動車史において名だたるデザイナーは数多くいますが、日本のメーカーが早い段階から深い関わりを持った人物といえば、ジョヴァンニ・ミケロッティです。BMWやトライアンフ、さらにはアルピーヌA110といった名車を生み出した彼の作品群は、1200点以上にものぼります。今回は、筆者が1979年にミケロッティの知られざる功績と日本車との縁をたどります。
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