クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

NEW ARTICLE

日本における「ルート66」の伝道師はだれ? 大塚浩司さんを訪ねて白馬村のクラフトショップへ行ってきました【ルート66旅_番外編】

広大なアメリカを東西2347マイル(3755km)にわたって結ぶ旧国道「ルート66」の魅力を紹介しながらバーチャル・トリップへご案内。今回は番外編として、日本でルート66を紹介する活動をしてきたパイオニアともいえる人物のもとを訪問してきました。

メイドなのにご主人様!? 彼女のマツダ「RX-8」は本気のサーキット仕様! DIYで走り仲間とカスタムして楽しんでます

クルマ好きのメイドさんが接客してくれる横浜・関内のコンセプトカフェ「RB160 YOKOHAMA」。今回紹介する“まき”さんはサーキット走行とDIYでのカスタマイズを楽しむ硬派なクルマ好きです。そんな彼女の愛車であるマツダRX-8へのこだわりを聞きました。

AXCRチャンピオン車両がマツダ「RX-7」と加速対決! ハンド・ドライブ・レーシング・スクールが開催されました

青木拓磨選手が理事長を務める一般社団法人国際スポーツアビリティ協会が主催するHDRS(ハンド・ドライブ・レーシング・スクール)は、千葉県袖ケ浦市にある袖ケ浦フォレストレースウェイで定期的に開催されているスクールです。第3回目のレポートをお届けします。

26億円でもリーズナブル!? フェラーリ「250LM」の奇跡の個体は長らく日本にあった個体でした。奇跡の所以を解説します

2023年8月17日~19日、RMサザビーズがアメリカ・モントレーで開催したオークションにおいてフェラーリ「250LM」が出品されました。今回はいくらで落札されたのか、同車について振り返りながらお伝えします。

プジョーに熱視線! FIA WEC富士6時間耐久レースに参戦した「9X8」にはどうしてリアウイングがない?「508PSE」の導入はいつ?

FIA世界耐久選手権第6戦富士6時間レースが開催されました。今シーズンから最上位クラスとなるハイパークラスでは多くの自動車メーカーが参戦。ル・マン24時間レースでは、白熱するバトルが随所で行われていたのが記憶に新しく、なかでも参戦2年目となるプジョーは、着実にポテンシャルを高めています。プジョーについて深掘りします。

35年前に新車購入のマツダ「RX-7」は今も通勤カー! 各所リフレッシュして一生現役で乗り続けます

2023年9月24日(日)に栃木県で開催されたイベント「第115回 Free Motor Meeting」に参加していた1988年式マツダFC3S型「サバンナRX-7」のオーナーは、当時新車で購入してから35年にわたりずっと所有し、今も通勤カーとして活用。詳しく話を聞いてみました。

【懐かしの車用芳香剤3選+α】エモいと流行中の金木犀の香りは45年前から定番商品でした

その昔、先輩のクルマのルームミラーから葉っぱのカタチをした何かがぶら下がっていました。それが芳香剤だったと知ったのは、だいぶ経ってからのこと。香りは、人の記憶や感情と密接に結びつくものです。今回は、クルマの中で香った懐かしの芳香剤3つをお送りします。

MT男子は女子をイチコロにする!? 今どきのマニュアル車は「坂道」も「ヒール&トゥ」も楽チンでした

現在の国産車の2ペダルAT車の比率(軽自動車と輸入車を除く)は99%にもなっています。トヨタ「カローラスポーツ」も2022年10月の一部改良でMTグレードが消滅。それも日本におけるMT需要の低迷が原因です。最近のMT車は昔と違い乗りやすい理由をお伝えします。

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS