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女子アナが主催するモータースポーツイベント!幸田サーキットが笑顔に包まれた

2025年6月14日(土)、愛知県幸田町の「幸田サーキットYRP桐山」で「ワカマツリ」と題したイベントが開催されました。これは、レースアナウンサーとして活躍する“MCワカ”こと若松泰恵さんが主催するイベントで、今回が2回目の開催。前回はなんと10年前、40歳の誕生日を記念して行われたそうで、その際には「独身披露宴」というサブタイトルがついていたとか。そして今回は、MCワカの50歳の生誕祭と、モータースポーツ業界での活動25周年を祝う節目のイベントとなりました。

【SUPER GT 300 第5戦 】CARGUYフェラーリの20歳若手コンビが初優勝!ポールのSUBARUは繰り上がりの2位に

2025年8月24日、鈴鹿サーキットでスーパーGT第5戦の決勝レース(52周)が行われました。優勝したのはGT500クラスが23号車 MOTUL AUTECH Z(千代勝正/高星明誠)、GT300クラスが7号車 CARGUY Ferrari 296 GT3(ザック・オサリバン/小林利徠斗)でした。GT500クラスのレポートをお届けします。

彼女の日産Z32型「フェアレディZ」は12歳年上!初心者マークだけど長く乗り続けます

静岡県・富士スピードウェイで開催された「DUNLOPオールフェアレディZミーティング2025」。個性豊かな日産「フェアレディZ」が過去最多となる1700台超も集まりました。そのなかから初心者マークを付けたZ32型フェアレディZオーナーである19歳のアイナさんにお話を伺った。

35年間連れ添い続けるシトロエン「DS23パラス」!半世紀経っても直せる理由とは

「このクルマは文化遺産だと思っています」。そう語るのは、約35年にわたり1975年式のシトロエンDS23パラスを愛用し続ける石附さん。流麗なボディラインと独創的なメカニズムを備えたこの名車は、今もなお現役で走り続けています。サクラオートヒストリーフォーラムの会場で、そのこだわりと想いを聞いてみました。

【SUPER GT 500 第5戦 】今シーズン初勝利を獲得した日産23号車 MOTUL Z!スープラ勢の9連勝を阻止

20258月24日、鈴鹿サーキットでスーパーGT第5戦の決勝レース(52周)が行われました。優勝したのはGT500クラスが23号車 MOTUL AUTECH Z(千代勝正選手/高星明誠選手)、GT300クラスが7号車 CARGUY Ferrari 296 GT3(ザック・オサリバン選手/小林利徠斗選手)でした。GT500クラスのレポートをお届けします。

“なんちゃってセレブ”の最近の推しは……じつは“オイル”でした

カーライフエッセイスト吉田由美の「なんちゃってセレブなカーライフR」。毎日の暮らしの中でクルマとともにある時間を、少しだけセレブ風に彩ってお届けいたしますの。今回のテーマは、真夏の暑さを避けつつ楽しんだ“インドア活動”。最新技術の説明会も、わたくし流にちょっと優雅にレポートしてまいりますわ。

今度は絶対に手放さない一生の相棒!稀少かつ極上のランチア「デルタHFブルーラゴス」とは

愛知県知多半島の内海海岸で開催された「チッタ ミラマーレ」には、2000年までに生産された欧州車が集いました。そのなかでも注目を浴びたのが、わずか215台しか生産されなかった限定車ランチア「デルタHFインテグラーレ エヴォルツィオーネII ブルーラゴス」。オーナーのTAKAさんが語る、その特別な1台への想いを紹介します。

トヨタ「ハイエース」純正ナビより大きな画面のナビで良質なサウンドが聴ける〈PR〉

姉妹誌ハイエーススタイルのトヨタ「ハイエース」標準ボディのスーパーGLは、車内エンターテイメント性を高めるためにパイオニア カロッツェリアのカーナビやスピーカーなどを装着しました。前席での音響向上はもちろん後席の乗員も楽しめるシステムを構築しています。

 

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