「旧車・クラシックカー>ワゴン」の記事一覧 - 3ページ目

「旧車・クラシックカー」に関する記事の一覧ページです。AUTO MESSE WEBでは、自動車のカスタムやチューニング、キャンピングカーや福祉車等カーライフを充実させたい皆様への情報が満載です。

さらに車種で絞り込む:

昭和車が付けていた懐かしのステッカー9選 「有鉛」「OK」「排出ガス対策済」の意味は?

時代を感じさせる規制モノから性能アピールまで「ステッカーチューン」という言葉があるように、なにかしら貼りたいクルマ好きがいるものだが、その昔は純正状態でもいろいろなステッカー(シール)が貼られていたものだ。現在では車検…

続きを読む...

日本の車検システムが厳しくなる!? アメリカ式からヨーロッパ式への移行で変わることとは

増加する公認車検取得の背景 クルマを所有している人には、切っても切れない「車検」の話。ノーマルで何もかもディーラー任せならいざ知らず、カスタマイズ好きならば”合法”と”非合法̶...

続きを読む...

昭和の若者が憧れた「2トーンカラー」 クルマのキャラクターを印象づけたボディ色を振り返る

昭和30年代に登場していた”塗り分け” 最近よく目にするようになったツートーンのボディカラー。2つの色を塗り分けることで、精悍なイメージを強調したり、またはキュートな雰囲気を漂わせることができ、視...

続きを読む...

高級車が採用する「オルガン式アクセルペダル」踏み間違い事故の抑制に効果あり!

メルセデス・ベンツが採用する”重たい操作感” メルセデス・ベンツのアクセルペダルは、安全性やドライバーの意思にクルマが的確に反応する事を考慮して設計。吊り下げ式ではなく、ペダルをフロアに取り付けた...

続きを読む...

40代以上は懐かしく、若者には新鮮?「令和になって消えてしまったクルマの装備5つ」

時代の流れや技術の進歩に勝てず…… ひと昔ならば当たり前、でも最近は見かけることがなくなったクルマの装備。年代によって感じ方は違うかもしれないが、いま40~50代のドライバーが「懐かしい」と思えそうな代表的なアイテムを集...

続きを読む...

ミラージュからハスラーまで、車名を復活させて失敗した例と成功したケース

コンセプトが変わったのも時代の流れ 車名というのはじつに難しいものである。クルマのキャラクターを的確に表さないといけないし、響きもいいものでないとダメ。さらに覚えやすさや親しみやすさなども重要になる。自動車メーカーには…

続きを読む...

ホンダ「CVCC」から三菱「GDI」まで、排ガス規制や環境問題から生まれたエンジンの日進月歩

シリンダー内の燃料をいかに燃やしきるか ガソリン/ディーゼルの内燃機関から電気モーターとの複合動力となる「ハイブリッド方式」、さらには電気モーターによる「EV」と、自動車の動力源は変化を遂げつつある。しかし、これらは社会.…

続きを読む...

「ターボ」や「DOHC」を大々的にアピール! 1980年代に流行したクルマの「フルライン戦略」とは

メカニズムがセールスコピーにとなった時代 1980年代の国産自動車メーカーは、自社製品を特徴付けるため「フルライン○○」といった表現を使っていた。それは排出ガス対策に追われ、性能追求ができなかった1970年代のこと。メー...

続きを読む...

3 / 1212345...»