「旧車>ワゴン」の記事一覧 - 3ページ目

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日本の高度経済成長を象徴「ワゴン」「クロカン」「ハイソカー」の3大自動車ブームとは

クロカンブームが変化してSUV人気へと SUV(スポーツ多目的車)人気が真っ盛りだ。自動車メーカーによっては、販売比率が50%近くに達している。その始まりは、1981年(昭和56年)に誕生したいすゞビッグホーンや、翌82...

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令和で輝く90年代! 時が経っていい味がでてきたクルマ5選

中古車相場上昇前に底値で手に入れたい クルマも女房も若い年式の方がいいものですが、ある程度の年季が入ったタイプに惹かれるという方もいらっしゃるでしょう。ピチピチな20代よりも40代、クルマで言えば電子制御満載の現行型では...

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平成はクルマ戦国時代だった!? 時代の寵児と言われた勝ちクルマ5選

ミニバンブームからエコ技術まで 長きに亘った平成もピリオドを打とうとしています。そんな平成でいまに続くムーブメントや一時代を築いたクルマなど、大きな影響を与えた国産車を振り返れば、平成の時代の流れが分かってきます。それ…

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クルマ通ほど誤解している? 正しいエンジンの始動方法とは

アクセルを踏みながらの始動は無用 かつて、ソレックスやウェーバーという「キャブレター」を採用した高性能エンジンが証だった頃、冷間始動(コールドスタート)させるには、一連の儀式があった。電磁式燃料ポンプの場合、ACCまでキ...

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嗚呼、懐かしのクルマ文化「昭和に流行ったカスタム&スタイル」6選

現代では新鮮に映る当時モノ クルマに限らず、ファッション、髪型、食べ物などには流行がある。その当時はこのブームが一生続くのではないだろうかと思ったりするが、実際は流行というのは去るし、去ってしまうとこれがまた恥ずかしい…

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古臭いデザインなのになぜ? クラシック系ホイールがブームになっているワケ

アフター業界に押し寄せる復刻ブーム 驚くほどの価格高騰を続ける旧車。そんな空前のブームを受けてか、カスタムを支えるホイールメーカーでは、クラシックなデザインへと回帰する逆転現象が巻き起こっている。例えば「ワーク」では19.…

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