「旧車・クラシックカー>セダン」の記事一覧

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100年続くにはワケがある! スズキの底力を思い知らされる歴代名車8台

スズキは創立100周年を迎えた 日常の足となる軽自動車やコンパクトカーを得意とするスズキが2020年3月15日、鈴木式織機株式会社の創立から数えて100周年を迎えた。 第二次世界大戦後に二輪車、四輪車、船外機、発電機へと...

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メーカーの粘り勝ち! 初代はコケるもモデルチェンジで「逆転大人気」となったクルマ5選

よくぞここまで立派に!出だし不調の逆転グルマ 歴史を重ねたクルマには「初代モデルはパッとしなかったけど、今は人気車になっている」というモデルもある。オオモノは普通よりも遅く大成するという謂れもある。そんなクルマを振り返り.…

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いきなりF1参戦に超スポーティ軽トラ! 誰もマネできないホンダの黎明期がやっぱり凄かった

オリジナルの技術を追求 オートバイから始まり  はやくもF1GPを制す 国内乗用車メーカーの歴史では最も若く、母体企業まで含めて唯一となる、戦後生まれのメーカーが本田技研工業(以下ホンダ)です。 創業社長は本田宗一郎。ホ...

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ここまで復活が待望されるクルマはない! 男も女も熱狂させた「歴代シルビア」伝説

いまだ復活の思いがささやかれ続けるクルマ 日本のクルマの中でも、ファンたちからの再登場が望まれるという声が止まないブランドがある。生産終了後すでに20年近くが経とうとしている日産のシルビアだ。栄枯盛衰は世の常ではあるもの.…

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今どき流行の復刻版「クラシックタイヤ」! オシャレ目的で今のクルマに履いても問題ない?

クラッシックタイヤを今風に履きこなすには 横浜ゴムやミシュランから、クラシックカーやヒストリックカーのオリジナルスタイルや走りのテイストにこだわった、「クラシックタイヤ」が発売されている。 これらの「クラシックタイヤ」…

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意外に複雑な「日産自動車」の生い立ち! 日産の「面白ネーミング」の量産車第1弾とは?

先達に学びながらも飽くなき追求を続けて「技術の日産」が確立 レースやラリーで技術を鍛え上げて“技術の日産”を標榜。最近は自動運転の分野でも世界のトップランナーとして走り続けている日産自動車ですが、その黎明期には海外のメー.…

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オーラがハンパない! 「セリカ」「フェアレディZ」「117」など70年代クーペが「神車」すぎる

70年代にはクーペはまさに百花繚乱 国内経済が高度成長期から安定成長期へと切り替わっていった1970年代。それまでの高度成長期に蓄えられた資本と、磨かれた技術を活かして後世に語り継がれるような名車、今振り返っても惚れ惚れ...

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スバル4WD伝説はここから始まった! ラリー界にも衝撃を与えた「レオーネ」とは

昭和からヨンクといえばスバルだった GC型/GD型インプレッサで、グループA規定下およびWRカー規定下のWRCで世界タイトルを勝ち取ったスバルの活躍は記憶に新しい。ソニックブルーのボディカラーに、メインスポンサーであるブ...

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