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クルマで楽しむアウトドア体験。ビギナーから達人まで、あらゆる人に向けてキャンプやアウトドアの選りすぐり情報を発信
砂浜でも安心して走破可能!「グリップコントロール」を搭載したサーファー仕様の「ベルランゴ」
「シトロエン・ベルランゴ」にサーフィンブランド「リップカール」とコラボした特別仕様車が登場。ボディの随所に太陽と砂浜をイメージさせるマットイエローをあしらい、さらに機能面ではベルランゴ初となる「グリップコントロール」を搭載して砂浜の走行をカバーする。
冬キャンプで仲間と美味しい鍋を囲みたい!「自作トライポッド」で「プチ囲炉裏」気分を満喫
人気イラストレーターの阿部忠雄さんは大のキャンプ&DIY好き。今回は鍋料理を作る際に重宝する、鍋を吊るす「トライポッド」を自作した。鍋を上下できる工夫できるも施して使いやすさバツグン!
テントが「寝室」ならタープは「リビング」! プロが指南する「タープ」の賢い選び方
テントと同じようにキャンプの必須アイテムとなるタープ。最近では布一枚とポールで設営するヘキサやスクエアなどのオープンタイプが人気だ。シェルやスクリーンタイプと呼ばれるテント型は目隠し効果とキャンプギアの収納に便利。メリットとデメリットを考えて選ぼう
「車中泊したいならワゴンを買いなさい」評論家が断言する理由とは
車内で就寝するクルマとしては、一般的にはミニバン、ワンボックスバン、軽自動車のハイトワゴンなどが購入の対象だろう。天井の高いボディは車内も広く就寝に適するからだ。しかし背の高いクルマは立体駐車場を使えなかったり、外観や高重心の運転感覚を好まないユーザーもいる。そんなときにオススメの中古車にはワゴン系があるので紹介しよう。
意外と重宝する「撥水シート」と、もうひとつは?「アウトドア最強のSUV」の必須装備ふたつ
アウトドアをしていると予期せぬ出来事が起きる。突然の天気変化は避けることができないが、カラダや荷物が濡れたままでも撥水シートや防汚ラゲッジルーム、そしてバックドアにハンズフリー機能を持つ車が存在する。ここでは使い倒せるクルマを紹介したい。
料理から狩猟まで用途は色々! 意外と奥が深い「キャンプナイフ」の選び方
キャンプといえばナイフの使用が定番になっていますが、大型のナイフになると重量もあり、思わぬケガや事故を招くことがあります。ナイフの基本は使用目的に合わせること。過剰なナイフ装備は安全を損なうこともありますので「適材適ナイフ」を考えて選択するのが懸命です。安全で快適なキャンプのためにナイフの役割を再点検しましょう。
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