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F1を頂点とするモータースポーツ、バーチャルなe-sport、そして誰もが楽しめる走行会まで、クルマでスポーツする情報を発信

101回目の「パイクスピーク」は「ラドフォード」や「インテグラ」など注目車両が多数! 優勝経験者の争いも見逃せない!

1916年の初開催以来、2022年に記念すべき100回記念大会を開催したパイクスピーク・インターナショナル・ヒルクライムの2世紀目がスタートします。同レースは、アメリカ・コロラド州にあるパイクスピークを舞台に、いかに速く駆けあがるかを競うヒルクライムレースです。

2023年はレースでも「EV」に注目! 「全日本電気自動車グランプリ」の日程が決定しました

電気自動車の注目が集まっている昨今ですが、モータースポーツにも目が離せません。国内唯一の電気自動車専門のレースシリーズである全日本電気自動車グランプリ(JEVRAシリーズ)の2023年シーズンのスケジュールが発表されました。詳細をお知らせします。
ドリフトしてみた

Z世代の若者が話題の「PVCドリフト」に挑戦! 軽自動車だとなめていたらスピンの嵐で「大変勉強になりました」

後輪にPVC管を装着し、テールスライドしやすくする「PVCドリフト」。軽自動車でも豪快なドリフト走行が楽しめるとあって、今注目を集めています。今回はモータースポーツ経験者が、PVCドリフトに挑戦してみました。
ベース車の写真

YouTubeで注目の「PVCドリフト」どうやってタイヤにPVC管を装着すればいい? 推奨ベースカーと仕立て方をお教えします

本来は難しいFF車で楽しいドリフトを楽しむ方法として、「PVCドリフト」が盛り上がりを見せています。リアタイヤにPVC管を装着し、意図的にリアのグリップ力を落としてテールスライドを楽しむというものです。どのようにクルマを仕立てるのか解説します。

カッコイイがシンプルに伝わったホンダ「シビック タイプR-GTコンセプト」2024年のスーパーGTが楽しみ!

東京オートサロン「東京国際カスタムカーコンテスト2023」において見事にコンセプトカー部門で最優秀賞を受賞したのが、いま話題の本田技研工業が出展した「シビック タイプR-GTコンセプト」です。NSXと同レベル、あるいはそれを超えるポテンシャルを引き出せるとHRC関係者が語るシビックを紹介します。

華麗なドリフト技術を気軽に安く手に入れる! オートマでもFFでもできる「PVCドリフト」って、なに?

モータースポーツのなかでも、人気が高いドリフト。日本のみならず、海外でも大会が開かれるほど盛り上がりを見せるカテゴリーとなりました。ドリフトの新しいジャンルとして、今注目を集めているのが「PVC」ドリフトです。どのような競技なのか、紹介しましょう。

スバルの2023年モータースポーツ活動体制とは? インタビューでわかった「本気度」をお伝えします

SUBARUのモータースポーツ統括会社であるスバルテクニカインターナショナル株式会社(STI)は、2023年のモータースポーツ活動についての概要オートサロン2023で発表。SUPER GTとニュルブルクリンク24時間耐久に出場する新型マシンについて話を伺ってきました。

「東北660耐久レース」第3戦を制したのは? 本気の学生「ミラ」も速かった大盛りあがりのエビスサーキットでした

福島県エビスサーキットやリンクサーキット、宮城県スポーツランドSUGOを舞台に、軽自動車だけで争われる人気レースが「東北660選手権」。その耐久レース第3戦が、エビスサーキットにて開催され、シリーズ過去最多参戦台数に近い、24台で争われました。

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