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F1を頂点とするモータースポーツ、バーチャルなe-sport、そして誰もが楽しめる走行会まで、クルマでスポーツする情報を発信
50万円で買えるサーキット練習車

腕を磨くなら「セカンドカー」の導入が理想! たった50万円で買えるサーキット練習車5選

通勤の足や普段使いしている愛車をサーキット練習機として使うとリスクが大きすぎる。そこでサーキット専用車を増車したいときに格安で走りも楽しめるクルマを探したい。そこで50万円で狙えるお薦めモデル5台をピックアップ。
ワークスチューニングサーキットデイ2022

初心者でも安心して楽しめる! 「無限/TRD/NISMO/STI」主催の「ワークスチューニンググループ サーキットデイ2022」開催決定

無限/TRD/NISMO/STIの4メーカーが集結した「ワークスチューニンググループサーキットデイ2022」が開催決定。各社の契約プロドライバーが講師となり初心者から上級者までが楽しめる走行会として好評。2022年は鈴鹿サーキット南コースなどで実施される。

パドルを使わないほうが速い!? サーキットのAT車は「Dレンジ固定」が意外とアリだった

サーキット走行といえば操る楽しさとして、MT車が好まれていた。だが、ここ数年で新車のMT車の採用が少なくなり、CVTやDCTが主流だ。一方で2ペダル車には、パドルシフトやマニュアルモードが採用されているモデルもある。サーキットでは「D」レンジのままのほうが速いのだろうか?
富士モータースポーツフォレストのイメージパース、左側が新東名高速・小山PA(仮称)

「富士スピードウェイ」が泊まって遊べる複合施設に進化! トヨタが「富士モータースポーツフォレスト」を発表

トヨタ自動車、富士スピードウェイ、東和不動産の3社は、静岡県小山町で「富士モータースポーツフォレスト」プロジェクトを推進。富士スピードウェイ、ホテル、ミュージアム、ガレージ、温浴施設、レストランなど、モータースポーツ文化を体験できる複合施設となる。
エッセカップのイメージ

ダイハツ・エッセの日本一決定戦が名称変更! 2022年は新たなクラスも新設し年間5戦を開催

ダイハツ・エッセによるワンメイクレースとして人気の「ALL JAPAN ESSE CUP(AJEC)」が、2022年シーズンは「BRIG Driving Challenge Series」へと名称変更することになった。新たなクラスも新設されて年間5戦が行われる。

シリーズ4戦目も着実にポイントを稼ぐ! 服部茂章代表率いるHREは2台ともに完走を果たす【2022NASCARトラックシリーズ】

トラックシリーズに長年参戦している服部茂章代表率いる「Hattori Racing Enterprises(HRE)」が3月26日に開催された『XPEL 225』の第4戦に参戦した。今シーズンも若手ドライバー2名を起用。レポートをお届けしていこう。
日本の軽自動車スポーツカー5台

国産MTスポーツ高騰の波は軽自動車も例外じゃない! 今ならまだ「100万円代」で狙えるモデル5選

国産MTスポーツカーが軒並み高騰するなか、まだまだ100万円台のタマが豊富に残っている軽自動車のスポーツカー。現行型コペンの初期型なら100万円以下もあるし、プレミア価格が付き始めるモデルもあるも、メンテナンスが必要になるが人気のABCトリオも狙うことができる。

「公道最速」を決める新たな自動車レースが始まる! EVもガソリン車も一緒に競える「C1 2022 MOTEGI」が面白そう

新たに立ち上げられた「C1 2022 MOTEGI」は、今年12月11日に「モビリティリゾートもてぎ」で開催予定のJAF公認・国内格式の自動車レース。「保安基準適合」と「各クラスの製造コスト上限」の条件を満たせば、自由にカスタマイズして競争できる。

 

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