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F1を頂点とするモータースポーツ、バーチャルなe-sport、そして誰もが楽しめる走行会まで、クルマでスポーツする情報を発信

見ずには死ねないモンテカルロ! 華々しきお祭りと真剣勝負が入り混じる「唯一無二」のラリーの中身

年の初めの恒例「ラリー・モンテカルロ」。2022年はWRCが1月20日~23日にかけて開催される。今年も日本から見物に行けないが、ネット経由で楽しむことは可能。現地へ何度も取材に行ってきたラリーカメラマン・山本佳吾がモンテカルロの楽しみ方をご案内。
歴代Zのラリーマシンの集合写真

日産でレースいえばスカイラインGT-R! でもラリーの「フェアレディZ」も忘れちゃダメ

日産を代表するスポーツカーであるフェアレディZ。モータースポーツでも活躍を見せたが、一時期はスカイラインの活躍がめざましく、サーキットでのレースはスカイラインが大暴れ。同時期、フェアレディZはラリーで活躍していた。今回はZ31型にスポットを当てる。

ラリージャパンが11月に開催決定! 数々の勝利を手にしたヤリスWRCが幕張に降臨【東京オートサロン2022】

東京オートサロン2022では、ラリージャパンの発表会が行われた。FORUM8 Rally Japan 2022のブースにはレジェンドマシンが並んだほか、2019年のGRヤリスWRカーも展示されていた。ここでは数多くの勝利を手にしたマシンの詳細を解説しよう。
「MAZDA at LE MANS マツダのルマン挑戦ストーリー 1974-1997」

「ルマン24時間レース」に挑戦し続けたマツダ23年の歴史を凝縮! ファン必携の書籍が発売

MZRacingから、マツダの1974年〜1997年までの23年に及ぶルマン24時間レースへの挑戦を1冊の書籍で綴る「「MAZDA at LE MANS マツダのルマン挑戦ストーリー 1974-1997」」が発売。全カラー272頁には蔵出し写真も掲載
マニュアル車(シフトノブ)

「面倒くささ」が楽しいのだ! AT限定にはわからないMT乗りの儀式3つ

新しく自動車運転免許を取得する人の7割がオートマ限定免許という統計がある。もはやMT車乗りは絶滅危惧種レベルで年々減っている。そうなるとAT車の運転になれている人にとっては理解不能なMT車の運転方法がある。「エンジンを煽る」や「回転を合わせる」って何?
ワンメイクレース車イメージ

レースなんて夢かと思ってたけど意外と現実的! 買えばほぼそのまま参戦できる「ワンメイクレース車両」4台

レースに参戦するとなると、必要なのがレーシングカーだ。イチから作り上げるには、費用も時間も必要である。しかし、手軽に参戦できる同一車種で争われるワンメイクレースは、専用マシンが新車で購入できることが多い。そこで、今新車で購入可能なワンメイクレース車両を紹介していこう。

60台が丸一日走りっぱなし! 谷口信輝選手登場! Kカーだらけの人気走行会をリポート

京都の軽スポーツカー専門ショップ「NAVIC」。同社主催の人気走行会が、2021年末に三重県・モーターランド鈴鹿にて開催された。60台もの軽スポーツカーが集結し、存分に走りを楽しんだ。ゲストにはレーシングドライバーの谷口信輝選手が登場。イベントリポートをお届けしよう。
サーキット走行のイメージ

サーキット走行、実は最低でも「50万円」は必要だった!「本気の趣味」としてホンキで楽しむには

サーキット走行を何度か体験して、その魅力にハマってしまったという人は多いだろう。そうなると、各種装備などはきっちりと揃えたくなるもの。安全に走りを楽しむためには何が必要で、どれくらいの費用がかかるのだろうか? 最低限必要なものと費用を紹介していこう。

 

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