「スカイライン」の記事一覧

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ギヤチェンジ時の「プシュー音」は憧れだった! チューニングカーのお約束「ブローオフバルブ」が消えたワケ

さまざまな「音」がクルマの魅力だったあの頃 「ブゥオォン」「プシュー」「ヒュルルル」…etc。思えば昔のクルマはさまざまな音を発していた。たとえば信号待ちでボボボ…と低音を響かせていたスポーツカーが、発進から「ブゥオオ」...

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新車価格の5倍6倍はザラ! 約50年も経った初代スカイラインGT-Rの中古が超高額なワケ

人気、知名度、ともに群を抜く旧車界の王様 依然衰えぬ旧車人気。なかでも高嶺の花となっているのが通称「ハコスカ」、3代目スカイラインのC10系だ。もう少し正確に言えば人気の争点はGC10系、つまり2000GTシリーズで、程...

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    モデラー長年の不満が遂に解消? 「ケンメリ」「ブタケツローレル」1/24プラモデルを刷新【AOSHIMA】

    ケンメリはグリルと前後バンパーを新調 ブタケツは前期グリルを追加 青島文化教材社の「ザ★モデルカー」といえば軽自動車から高級車、スーパースポーツカーまで網羅する、同社の代表的な1/24スケールのカーモデルシリーズ。 その...

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    昭和の自動車カタログで振り返る! 懐かしのCMキャラクターたち

    注目度を高めるために有名人を積極起用 なに気なく目にしている自動車のCMだが、振り返ってみるといろいろな人物がキャラクターとして起用されていることに気づく。どんな人がいたのか紹介してみようと考え、過去のカタログを探してみ.…

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    なぜ、売れなくなった? セダンからスポーツカーまで、30年で変わった車種ジャンルの栄枯盛衰

    平成はスポーツカーや高級セダンが百花繚乱 令和も2年に入ったが、中高年齢層のクルマ好きにとって、最も思い出深い時代といえば”平成元年から平成2年”だろう。西暦なら1989年から1990年であり、日...

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    アメリカの25年ルールで貴重な日本車が海外流出! 2020年、価格高騰が予想されるクルマ3選

    クルマの価値は文化的遺産としても跳ね上がる 原則的に右ハンドル車の輸入が禁止されているアメリカ合衆国において、生産から25年経過したクルマはクラシックカーもしくは骨董品として扱われ輸入が解禁される、通称「25年ルール」が...

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    昭和の若者が憧れた「2トーンカラー」 クルマのキャラクターを印象づけたボディ色を振り返る

    昭和30年代に登場していた”塗り分け” 最近よく目にするようになったツートーンのボディカラー。2つの色を塗り分けることで、精悍なイメージを強調したり、またはキュートな雰囲気を漂わせることができ、視...

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    トイレットペーパー争奪戦の暗黒時代 「オイルショック」期に生まれたクルマの明と暗

    パワーダウンを余儀なくされた1973年誕生車 新型コロナウイルスの影響で、スポーツの試合やコンサートの中止や延期、さらに小中学校、高校への臨時休校要請など日に日にその影響が大きくなってきている。そうした中、デマによるトイ...

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