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「イベント」の記事一覧
日本最古のアンティークトーイ・イベントはミニカーや昭和グッズが満ちあふれていた
2025年7月20日(日)、神奈川県横浜市の横浜産貿ホールで『第120回 ワンダーランド・マーケット』が開催されました。これは1981年からの長い歴史を誇る、我が国有数のアンティークトーイ・イベントです。イベントを主催するのは、創業1976年のアンティークトーイ専門店『サンセット』。同店の代表、宇野規久男さんは自身も熱心なコレクターであり、テレビ東京で放映中の『何でも鑑定団』にクルマ系オモチャの特別鑑定士として出演していることでも知られています。
車齢20年以上が参加条件のイベント開催! トヨタ「2000GT」はもちろんホンダ「NSX」までが参加できる現実
水戸で開催された「ウエストバレークラシックカーフェスティバル」は、車歴20年以上の多彩な旧車が集まる注目のイベントです。クルマのジャンルや仕様にとらわれないボーダーレスな交流が魅力で、地域を盛り上げる新たなムーブメントとしても注目を集めています。
ヤングタイマーを所有する若者たちが集う“濃い”クルマ談義の現場に潜入
ヤングタイマーやマニアックな車種がジャンルレスに並ぶ「自美研ミーティング」が、2025年もさがみ湖MORIMORIで開催。第17回目となった今回は、200台以上の参加車が集まり、会場には2000年代初頭の相模湖を思わせる光景が広がった。若い世代の参加者も多く、インターネットでつながる新しいクルマ趣味のかたちが垣間見えた1日となった。
両毛最大規模のお祭りで初開催した「クラシックカー in 桐生八木節まつり」が大盛況!
毎年8月の第一金曜日から3日間にわたって開催される「桐生八木節まつり」は、両毛地域の伝統民謡・八木節の名を冠した、地域最大規模の夏祭りです。今年のまつりでは、新たな試みとして「クラシックカー in 桐生八木節まつり」が初開催され、錦町通りを舞台に、国内外の名車が来場者を魅了しました。触れて、座って、記念撮影もできる“体験型クラシックカー展示”は大好評。車好きはもちろん、家族連れや観光客の方々にも大きな笑顔が広がりました。
マセラティがミッレミリアで示した“革新と伝統”!1950年代の「A6 GCS/53」も完走
2025年6月21日、イタリアを舞台に開催された伝統のクラシックカーレース「1000ミリア(1000=ミッレ:以下ミッレミリア)」がフィナーレを迎えました。マセラティはこの特別な舞台で、過去の名車と現代のモデルを並走させる象徴的な出場を果たしました。トライデントロゴ誕生100周年を祝う記念企画でもあり、ブランドの技術と情熱をあらためて世界に示す貴重な5日間となりました。
RE Club Japanが発足!マツダも積極的にロータリー車存続に協力
ロータリーエンジン搭載車の愛好家による新たな集まりが発足しました。その名は「RE Club Japan」。7月6日に神奈川県のマツダ横浜R&Dセンターにて初イベント「RE Club Japan Meeting Vol.0」が開催され、145名のロータリーフリークが集まりました。イベントの様子をお届けするとともに、RE Club Japan発足の経緯などを紹介します。
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