クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

  • TOP
  • TAG
  • イベント

「イベント」の記事一覧

雑誌と読者をつなぐ「VIPSTYLE MEETING 2025」に高級セダンが大集合! 8月10日に「VIPSTYLE MEETING サマーフェスティバル」を開催

ドレスアップセダンの専門誌『VIPスタイル』は、老舗の媒体として今でも大人気です。現在は雑誌名を『VIPスタイルプラス』として不定期発行となっていますが、その人気は衰え知らず。編集部は年に2回ほど、愛読者の皆さんとの交流を目的にミーティングを実施しています。今回は、2025年4月6日に山口県で開催されたイベント「VIPSTYLE MEETING 2025」の模様をお伝えします。

全高840mmのランチア「ストラトス ゼロ」!ラリーの王者ストラトスより低くワイドなボディ

国内外のメーカーから数多くのコンセプトモデルが出展され、ヒストリックカーやヘリテージモデルへの趣味をより深化させてくれたオートモビルカウンシル(AMC)2025。個人的に最も気になった1台が日本クラシックカークラブ(CCCJ)のブースに展示されていたランチア「ストラトス ゼロ」です。

走行距離わずか2200km!800台限定生産の日産「スカイラインGTS-R」が1800万円

ノスタルジックカーが中心の旧車専門店であるヴィンテージ 宮田自動車。魅力的なクルマをラインアップしている同車のなかでも白眉だったのが1987年式の日産「スカイラインGTS-R」。総走行距離がわずか2200kmという奇跡の1台ということもあり、1800万円というプライスで販売されていました。

イタリアのカロッツェリアが手掛けた日産車4選!いま見ても色褪せないデザインが魅力

2025年4月11日~13日という会期で開催されたオートモビル カウンシル 2025。同イベントでは、イタリアンデザインをテーマとしたコンテンツが展開されました。今回は、ジョバンニ・ミケロッティ、ピニンファリーナ、ジョルジェット・ジウジアーロ、そして、イタルデザインが携わった日産車4台が展示されました。

愛車のいすゞ「117クーペ」は生産ラインでかつて自分が組んだエンジンを搭載しているかも!?

かつては日産「ローレル」やトヨタ「クラウン」などを乗り継いできた藤 正彦さん(取材時年齢61歳)。現在もいすゞの社員として働いている藤さんの愛車はいすゞ「117クーペ」を所有しています。どんな圭で購入されたのか聞いてみました。

サイドステップが着地!?誰よりも低車高なトヨタ「GR86」をスタンス系カスタム仕様!

神奈川県にある箱根ターンパイクの駐車場では定期的にオーナーが集まるイベントが開催されています。今回は、86、GR86、BRZのオフ会に潜入。数多くのカスタム車両が並ぶ中、周囲の車両よりも格段に車高の低い1台を発見。サイドステップが地面に接触しそうなほどの車高の低さを実現した秘訣はエアサス装着にありました。

「人とくるまのテクノロジー展 2025」で約8万人が見た自動車の自動化・知能化の最先端技術とは

2025年5月21日〜23日までパシフィコ横浜で開催された「人とくるまのテクノロジー展 2025」は、3日間で約8万人が来場し、クルマのDXに対する注目度の高さが窺えました。ここでは、国産乗用車メーカーの展示を中心に興味深かったブースの展示を厳選紹介します。

オイルメーカー「フックス」とメルセデス・ベンツの長い協業関係!本国で戦略的業務提携を発表

世界最大の独立系潤滑油メーカーであるフックス(FUCHS)。2025年4月に開催されたオートモビルカウンシル2025の会場でブースを展開しました。企業が消費者に対して商品やサービスを提供するビジネスモデルであるB to Cをフックスジャパンが行うのは今回が初めてでした。
share:

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS