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「オープンカー」の記事一覧

VW「ザ・ビートル」はグリーンメタにオールペン! フルカスタムした家族用BMW「M3」には誰も乗ってくれない!?

京都市右京区にあるA PIT オートバックス京都四条にて、AUTO FASHION import REALがプロデュースするミーティングが2023年11月25日に開催されました。早朝から紅葉の京都を巡り、夕方からクルマ好きが集まってミーティング&撮影会が行われました。参加車両のなかで注目した3台とオーナーを紹介します。

まだ手が届くポルシェ「968カブリオレ」が1170万円なら超お買い得!! 世界に5台のみの「リビエラブルー」です

2024年3月1日〜2日、RMサザビーズがアメリカ・マイアミで開催したオークションに、ポルシェ「968カブリオレ」が出品されました。注目ポイントは「リビエラ・ブルー」と呼ばれるボディカラーで、968カブリオレの生産最終年である1994年にわずか5台しかデリバリーされなかったものです。注目のオークション結果をお伝えします。

マセラティ「グランカブリオ」が復活! V6「ネットゥーノ」を搭載したトップモデル「トロフェオ」から登場です

流麗なクーペ「グラントゥーリズモ」のオープンバージョンとなる「グランカブリオ」がイタリアで発表されました。ブランドのアイコンモデルともなる、ソフトトップを採用した4シーターオープン。電動化を進めるマセラティですが、まずはネットゥーノエンジンを搭載したトロフェオが登場しています。

フェラーリ「488ピスタ スパイダー」が1億1055万円という高額落札の理由とは? 決め手は1006キロの走行距離にありました

2024年3月1日〜2日、RMサザビーズがアメリカ・マイアミで開催したオークションにおいてフェラーリ「488ピスタ スパイダー」が出品されました。オプションのカーボンパーツを装着し、ワンオーナーの同車の走行距離はわずか1006kmと少ない。早速、オークションの結果についてお伝えします。

57億円ともいわれたフェラーリ「250テスタロッサ」の落札価格は…。世界を転々としたヒストリーを紹介します

2024年2月22-24日「The Most Beautiful Ferrari Ever Built」と銘打たれた、きわめて興味深いオークションがアメリカで開催されました。「RMサザビーズ」社ではなく、その母体の1つである「サザビーズ」社が、出品したのは「250テスタロッサ」でした。詳細をお伝えします。

普段乗りで使う英国旧車! トライアンフ「ヴィテス コンバーチブル」で「北海道一周ツーリングを計画中です」

埼玉県戸田市の道満グリーンパークで2023年11月23日に開催された「トダクラシックカー同窓会」。今回は、イギリスのトライアンフが製造していたお洒落な4人乗りオープンでありながら直6エンジンを搭載していた希少車、「ヴィテス コンバーチブル」のオーナーに話を聞いてみました。

ホンダ「ビート」をGT300風にカスタム! バーチカルマウントGTウイングと6本出しマフラーで独自スタイルのリアビューに

きびきび走るコンパクトスポーツカーが好きで、19歳の時にホンダ「ビート」を購入したというMURAKIさん。そのクルマもかなりイジッていたが、新たなクルマを作るために箱替えし、このビートは2台目。レーシングカーを彷彿とさせるルックスを実現するべくGT300風ボディリメイクを決行しました。

伊勢丹新宿店に英国がやってきた! メンズ館で「ベントレー」や「ブリティッシュ・エアウェイズ」の世界観を感じてみよう【AMW編集長コラム】

毎年、東京・新宿の伊勢丹新宿店で開催される「伊勢丹英国フェア」の季節がやってきました。歴史を重んじつつ感度高い時代の最先端をあわせもつ英国カルチャーを代表する企業……ファッション、リビング、食、航空、自動車とコラボした伊勢丹英国フェアから、AMWが厳選したブランドの特別企画を紹介します。開催は2024年3月12日(火曜)までです。
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