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「オールドタイマー」の記事一覧

「GT-R」ではない「史上最強のスカイライン」と呼ばれた「鉄仮面」とは? スーパーシルエット仕様になった「R30」は別格です!

レースで活躍した「スカイライン」といえば、ハコスカGT-Rや、グループAから全日本GT選手権のR32~R34などが挙げられますが、スーパーシルエットで活躍した「鉄仮面」ことR30も印象的でした。今回は6代目・R30型の日産スカイラインを振り返ります。

リタイア後に毎年1台ずつ増車! マツダ「コスモスポーツ」を愛するオーナーが後世に託したいこととは

マツダ「コスモスポーツ」でイベントやツーリングに積極的に参加し、クラシックカー・ラリーの世界でも有名人となっている疋野 繁さん。現役時代は仕事一筋人間だったらしく、57歳でリタイアしてから愛車を増やしていったのだとか。そんな遅咲きのクルマ趣味人は現在68歳です。
デルソルのイメージカット

ホンダ「CR-Xデルソル」がいま見るとカッコイイ! 電動メタルルーフの先駆け!?「トランストップ」とは

ホンダを代表する名車「CR-X」は、3代続きファンに愛されました。その最終モデルとなるのが、今回紹介するCR-Xデルソルです。太陽の名を与えられたモデルは、先代までの硬派なイメージからガラリとイメージチェンジを図りました。デルソルについてあらためて振り返ります。

今ならまだ手が届く「ランボルギーニ ガヤルド」は後期モデルがオススメ! タマ数減少中につき見つけたら即買い【真夜中のブローカー】

ランボルギーニが現在のように生産台数を飛躍的に伸ばした最初の立役者といえば、ベイビーランボの異名を持つ「ガヤルド」でしょう。日本にも数多くの台数のガヤルドが正規輸入されていますが、現在の中古車市場ではどのような評価なのでしょうか。

ザ・バブルな「インフィニティQ45」の和テイスト装備とは? いまやEVで当たり前の「グリルレス」が新鮮でした

1989年に登場した日産インフィニティQ45は、グリルレスのフロントマスクに七宝エンブレムを取り付けたTHEバブルの車でした。海外展開を視野に、日本車らしさも開発目標のひとつとなっています。同車をあらためて振り返っていきます。

99台限定!! アストンとザガートがコラボした「DB7」はどうして生まれた? スタイリングは日本人が担当

現在のアストンマーティンのデザインのルーツは、イアン・カラムが手がけた「DB7」にまで遡ることができます。このDB7にはザガートの手の入ったエクスクルーシヴなクルマが存在します。限定99台のみ生産された「DB7ザガート」についてご紹介します。

ホンダ初代「インサイト」は東京から鹿児島まで無給油で走破! いま振りかえる世界最速F1との共通点とは

1999年に登場した初代ホンダ・インサイトは、量産ガソリン車として世界初の35km/Lを達成した車です。ボディはアルミニウム、フェンダーには樹脂を採用し軽量化にも徹した1台でした。今回は、空気抵抗にも力を入れた、同車をあらためて振り返ります。

貴重な正規輸入「ジープ」の運転席をベンチシートに変更! AMC時代の直列6気筒「CJ-7」の楽しみ方とは

1976年~1986年に生産されたAMC製ジープ「CJ-7」。今回紹介するのは日本でディーラー販売されていた正規輸入モデルでオリジナルペイントも多く残っている貴重な個体です。リフトアップやベンチシートなど、ライトカスタムで楽しんでいるオーナーさんを紹介しましょう。
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