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「カスタム」の記事一覧

バブル期の名車ベンツ「W124」をスーパーシルエット化! 令和の学生たちが考えたカッコいいカースタイルとは? キャノピーでワゴンにもなります

毎年、自由な発想で作るカスタムカーが面白く、その作りも年々レベルアップしていると話題になっている群馬自動車大学校(GAUS)。東京オートサロン2025でもカスタム好きの学生たちが集まり、各班に分かれて個性的なマシンを製作して出展しました。

プリンスの伝説の「R380」が復活! 公道が走れて5000万円から…第1号車は4気筒のF3マシンがベースでした

東京オートサロン2025で衝撃的なマシンに遭遇しました。それは、1966年の日本グランプリにおいて打倒ポルシェを掲げて開発された日本初のスポーツプロトタイプカーのプリンス「R380」。このマシンを展示していたのは愛知県岡崎市の有名ショップ「ロッキーオート」です。博物館でも見ることのできない貴重なマシンがなぜここに……詳しく話をうかがいました。

20歳でBMW「Z3」を購入したのはE36乗りの母にアドバイスされて…ノーマルの良さを活かして乗るつもりが、いつしかカリフォルニア風カスタムに

BMW専門誌『BMW LIFE』が主催する初のオーナーズミーティング「BMW LIFE owner’s meeting」が、2024年10月27日に富士スピードウェイで開催。ミーティング会場となったP7駐車場には、全国から100台近い新旧さまざまなBMWが集まりました。今回は、アトランタブルーのボディにベッタリ下がったスタンスが印象的な「Z3」の若きオーナーを紹介します。

購入して半年…DIYでダイハツ「コペンGRスポーツ」を内外装カスタム! 見どころは真っ赤に塗装されたエンジンルームです

2024年10月5日〜6日に山形県西村山郡西川町の弓張平公園で開催され、多くのクルマ好きが集まった山形オープンカーフェス2024。主催の神吉大さんがコペン乗りということもあり、会場には新旧を問わずたくさんのコペンが駆け付けました。その中から、購入して半年という短い期間ながら、ショーカー顔負けのレベルまで作り込んできた、菊池翔基さんのコペン GRスポーツを紹介します。

新型「プレリュード プロトタイプ」をカスタムして展示! ホンダの本気がうかがえる懐かしのデートカーの復活は2025年秋を予定

2025年1月10日~12日の日程で開催された東京オートサロン2025。ホンダのブースでは、発売が予定されている新型「プレリュード」のプロトタイプが展示。最大の目玉と言える新型スポーツクーペの実物に、多くの来場者が足を止めて見入っていました。その詳細をお伝えします。

トヨタ現行「クラウン」を顔面移植! 懐かしの「クラウンエステート」をリスペクトした「クレスタ ワゴン」は群馬自動車大学校学生の卒業制作でした

東京オートサロン2025年でも話題が尽きない自動車専門大学校の学生たちが手がける魅力的なカスタムカー。その中でもAMWが注目したのは、群馬自動車大学校カスタマイズ科の学生が卒業製作として作った「クレスタワゴン」です。このクルマ、ベースはトヨタ「クレスタ」(100系)ですが、フロントフェイスは現行「クラウン」、そして形は懐かしの「クラウンエステート」風にリメイクされていました。

ミリタリー感たっぷりのオフロードホイール登場! 「M6カービン」と「H12ショットガン」は三菱「デリカD:5」&「デリカミニ」にドンピシャです〈PR〉

無骨でワイルドな装いを信条とするMIDホイール「ナイトロパワー」。今回はそのなかから、圧倒的なラギット感で迫るインパクト大の無骨スポーツデザインの「M6カービン」と、ピアスボルトをディスクに打ち込むという斬新な手法で、ミリタリーテイストの創出に成功した「H12ショットガン」を紹介します。

学生がつくった! 日産「アリア」をワイルドなプレランナーに…EVカーで仕立てた本格オーバーランダーは、リアのオープンスタイルに注目集まる!

新時代を切り開くクルマ好きの若者たちが通う埼玉県の関東工業自動車大学校。そこに通う生徒が東京オートサロン2025に向けて作ったクルマが話題です。電気自動車の日産「アリア」をベースにクロスカントリー仕様にカスタムしていました。
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