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「セダン」の記事一覧

BMW X5の純正ホイールを流用! トヨタ 60系プリウスを欧州車風に仕上げたGネクサスのエアロ

“エアロレス×ドシャコタン”が主流となりつつあるトヨタ 60プリウス界隈。その中で、圧倒的な造形美と存在感で異彩を放っていたのがGネクサスだ。欧州スポーツを思わせる大胆なバンパーエアロに加え、BMW純正ホイールや攻めた足まわりで独自の世界観を構築。さらに新バンパーやダクトフェンダーやエアロボンネットも開発済!

トムスとトヨタ開発陣がタッグを組んで開発! トヨタ クラウンの特別モデルが愛知に登場

TOM'S(トムス)とトヨタの Toyota Crown Sedan開発チームがタッグを組み、5月16日・17日に開催される「オートメッセ in 愛知 2026」で2台の特別なクラウンを披露。格式あるクラウンに、トムス流のスポーツマインドと上質なラグジュアリーを融合した、新たな世界観に注目が集まる

走行中もロゴが回らない! 和の美学を宿した最新3ピースホイール

3ピースの名門・スーパースターが放つ2026年の新作「レオンハルト・フォルガー」は、24本スポークが織りなす繊細さと、21&22インチの圧倒的スケールを両立した“選ばれしホイール”。レクサスLMやアルファード/ヴェルファイアのようなラグジュアリー系ミニバンに履かせたとき、その真価は一気に開放されるのだ

「群58」ナンバーが物語る奇跡の1台は、44年愛され続けるR30スカイライン2000RSの「新車からの物語」

富士スピードウェイのハチマルミーティングで見つけた、1982年式日産R30型「スカイライン 2000RS」。前オーナーがターボモデルに乗り換えたため、新車登録から半年以内にほぼ走行ゼロで入手。以来40年以上にわたり美しいコンディションを保つ秘訣をオーナーに聞きました。

壊れるリスクより「最高のハイドロ乗り心地」。シトロエンBXと順調に走り続ける仏車ライフ

芝公園のカーオーナーミーティングで出会ったシトロエンBX GTi。「ハイドロは壊れる」という通説をよそに、オーナーのじゅぽんさんは8年間快適に乗り続けています。魔法の絨毯と呼ばれた乗り心地の実力と、愛車への深い愛着をご紹介します。

10分で325km分を急速充電! メルセデス・ベンツ新型「電動Cクラス」が専用EVプラットフォームでミッドサイズセダンを再定義する!

メルセデス・ベンツが新型「電動Cクラス」を発表。WLTP航続762km、800V/330kW急速充電で10分325km分を回復。39.1インチMBUXハイパースクリーンや後輪操舵、マルチソースヒートポンプを採用し、電動ミッドサイズセダンの新基準を確立する。

改良新型キャデラック「CT5」が970万円で日本上陸! ドイツ勢とは一線を画すアメリカンラグジュアリーの真髄とは?

ゼネラルモーターズ・ジャパンが2026年4月9日に発売した改良版キャデラック CT5。970万円のスポーツグレード1本勝負で、33インチ大画面、AKG社製15スピーカー、充実の安全装備を投入。アメリカンラグジュアリーの新章が始まる。

パルテノングリルに宿る外交の記憶。コーンズが納車し、ダイアナ妃が座った後部座席に刻まれた8万キロのロールス ロイス・シルバースパーII「生きた歴史」の追憶

日本自動車博物館には、自動車史に残る名車から個体として数奇な運命を辿ったものまで、さまざまな車両が収蔵されています。今回紹介するのは、1990年代に英国大使館が公用車として所有していたロールスロイス「シルバースパーII」です。実際にダイアナ妃や歴代の英国首脳が来日した際にお乗りになったという非常に貴重な1台。当時の姿を色濃く残す車体から、意外な事実と歴史のロマンを紐解きます。
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