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「ホイール」の記事一覧

迫力の「ワークスフェンダー」のロータリー「シャンテ」は誰が作った? シャシーはマツダ「ロードスター」でした

東京オートサロン2023の郷田鈑金ブースでは、大迫力かつ愛らしいフォルムの郷田鈑金ロータリーシャンテ with team 絆&雨宮が展示されていました。会場でも注目を浴びていたシャンテの詳細をレポートします。

「ハコスカ」をフルドライカーボンで作っちゃいました! 「ハコスカーボン」誕生の裏にある想いとは

東京オートサロン2023のオールド☆スターのブースではインパクトが強い1台が展示されていました。なんとボディパネルがカーボンになった1972年式のスカイライン ハードトップ(通称ハコスカ)でした。どうしてカーボンにしたのでしょうか。

20年前にS耐を制した「R34 GT-R」をレストア! レースで鍛え続けてきた「エンドレス」の最新ブレーキとは【東京オートサロン2023】

ブレーキを中心としたチューニングパーツで知られるエンドレス(ENDLESS)では旧車のレストアも積極的に行っています。東京オートサロン2023には、2002年・2003年にでスーパー耐久レースを制した「エンドレスアドバンR34 GT-R」を持ち込みました。

スバル「レックス ブーストギア コンセプト」はザラザラボディ! 「ラプター塗装」がカスタムトレンド入り【東京オートサロン2023】

SUBARUは2023年1月13日から3日間開催された東京オートサロン2023にて、スバル初の小型SUVとなる「レックス」のコンセプトカー「レックス ブーストギア コンセプト」を発表しました。最近のカスタムトレンドを盛り込んだ装備とは?

リバティーウォークのボディキットは249万5900円! すでに3セットオーダーが入った「LBスーパーシルエットFD3S RX−7」とは

リバティーウォークがFD-3S「RX−7」を、往年のシルエットフォーミュラマシンのように仕上げました。そのオマージュしたマシンとは、「ポルシェ935モビー・ディック」。RX−7がどこまでモビー・ディックに近づいたのでしょうか。

「パワー」か「パーツ」か? サーキット初心者から脱却するチューニングのステップアップをやさしく解説します

サーキットに走ることに慣れ、愛車も吸排気系や車高調、ブレーキを強化しているならそろそろ次のステップに進みたいところです。ビギナーを卒業して中級に足を踏み入れるには、何からチューニングをはじめたら良いのでしょうか。あらためて解説します。

「インプレッサ」や「ランエボ」のリプレイスタービン登場! 「クスコ」がなぜエンジン関連パーツを作るのか?【東京オートサロン2023】

東京オートサロン2023のクスコ(CUSCO)のブースは、新製品がたくさんありすぎて何から紹介したらいいか迷ってしまうほどでした。まず、デモカーの1台、スバル「インプレッサ22B STiバージョン」のレプリカの関連部品から見ていきましょう。

フェラーリ「F40」を「暴走族スタイル」に! リバティーウォーク加藤代表がビス止めオバフェンにこだわる理由とは【東京オートサロン2023】

現在、オークションマーケットでも高騰しているフェラーリ「F40」をベースに、リバティーウォークがワークスフェンダーで大胆カスタム! 東京オートサロンでお披露目された「LB-WORKSフェラーリF40」を紹介します。
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