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「ミニバン」の記事一覧

免許取得半年のカングー女子が選んだ「明るいボディカラー」の初愛車

“TOMOさん”はルノー「カングー2」の魅力に惹かれて、2019年に初めてのマイカーとし購入した。キャンプや子育てといった日常のパートナーとして選んだのは、明るいボディカラー「イヴォワール」の限定モデルでした。運転免許を取得して半年で、運命の1台に出会ってからの5年間。今ではカングー仲間との交流も楽しみのひとつとなっています。

「お金の無駄」と言われても走行30万km超のハイエースを乗り続ける理由

所有してから25年以上乗り続け、走行距離はついに30万キロを突破。それでもまだ、この相棒と一緒に走り続けたい。愛媛県新居浜市のカフェ「みんなのコーヒー」のバリスタ、ヒラタさんは、平成6年式のトヨタ「ハイエース」をオールペンし、これからの旅へと踏み出しました。

トヨタ「ヴェルファイアPHEV」で東京〜大阪1000km走行!燃費性能は驚きの15.3km/Lを記録

エントリ−グレードの車両本体価格が510万円からという国産Lサイズミニバンのトヨタ「アルファード/ヴェルファイア」。高額車ながら新車販売台数は常にベスト10にランクインするほどの人気車です。今回は2024年12月に追加されたプラグインハイブリッド車(PHEV)で東京〜大阪1000kmのロングドライブを行い、走行&燃費性能をチェックしました。

日産「MYROOM」シリーズは万能すぎる車中泊仕様! ナチュラルでオシャレな室内をまとめてお見せします

キャンピングカーイベントに日産が出展する意義 キャンピングカー・メーカーが自慢のオリジナル車を披露していた「福岡キャンピングカーショー2024」。そのなかで唯一の自動車メーカーとして日産が出展していました。「キャラバン」 […]

走行距離18万キロ超えても、還暦を迎えてもルノー「カングー」に乗り続けようとする理由

「Tama Kangoo」の中心メンバーである“gonさん”が愛用するルノー「カングー」は、走行距離が18万km超え。それでも抜群のコンディションを保つ背景には、丁寧な手入れと仲間たちとの深い絆がありました。還暦を迎えた“gonさん”が語る、フランス車との付き合い方、そしてカングーと歩んだカーライフとは。

もっと明るく!! ヴァレンティからトヨタ「ハイエース」用LEDヘッドライト&フォグランプが新登場〈PR〉

愛車を美しく輝かせると同時に高い安全性をプラスしてくれることで人気なのが、ヴァレンティ(Valenti)のLEDアイテム。なかでもトヨタ「ハイエース」用は充実のラインアップを誇っています。今回は、「ジュエルLEDエクスチェンジバイカラーフォグバルブハイルーメン」と「ジュエルハードウルトラ」を紹介します。

フォルクスワーゲン「ID. Buzz」日本デビュー! タイプ2を彷彿とさせる電動ワーゲンバスはレトロ×未来感を融合

フォルクスワーゲン ジャパンは2025年6月20日、新型EV(電気自動車)「ID. Buzz(アイディー・バズ)」を発表しました。価格は888万9000円〜997万9000円(消費税)で、デリバリーは同年7月下旬以降を予定しています。伝説的な「タイプ 2」のDNAを受け継ぐ、アイコニックなデザインを採用したモデルを見ていきます。

トヨタ「ハイエース」&ワゴンユーザー160台超が「スーパーカーニバルリアルin山口」に集結! 次回「in北海道」の応募締切は6月2日11:00まで!

交通タイムス社から発行している『HIACE Style』と『WAGONIST』は、各ユーザーに長く支持されているカスタム情報誌です。読者との交流を目的に始まったこの2誌合同イベント「スーパーカーニバル」は、2023年度より名称を「スーパーカーニバルリアル」に変更し、全国規模で交流の幅を広げてきました。2025年は、山口県山口市にあるきらら博記念公園にて、第4回目を開催。160台以上が集まった大規模なユーザーミーティングの模様をお届けします。
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