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「ヤングタイマー」の記事一覧

軍用「Gクラス」が約1700万強で落札! 2000時間かけてレストアされたメルセデス・ベンツのコレクター向け改良点とは?

2025年1月25日、ボナムズがアメリカで開催した「The Scottsdale Auction」オークションにおいてメルセデス・ベンツ「250GD ウルフ」が出品されました。同車は、ニュージャージー州フレンチタウンのスペシャリストであるエクスペディション・モーター・カンパニーによる、2000時間以上のレストア作業が行われた1台でした。

フェラーリに間違われたホンダ「NSX」…新車で購入して「ヴェイルサイド」のフォーチュンモデルキットを装着! いまは現状維持をキープ

「NSXフィエスタ」が終了した翌年の2023年にホンダ「NSX」オーナーの主催・運営で開催され、100台ものNSXが集合した第1回の「NSXオーナーズデイ」。それから約1年半が経過した2024年9月22日、「NSXオーナーズデイ2024」が開催されました。今回は、NSX タイプTにヴェイルサイド製フォーチュンモデルのフルキットを装着した1台を紹介。

彼女の愛車はロンドンタクシー!? 日産「キューブ」ベースの光岡「ユーガ」でした…200台ほどしか生産されなかった希少車とは

2024年10月12日(土)に広島市西区観音新町の広島マリーナホップで開催された光岡自動車主催の「オーナーズミーティング」には、歴代さまざまな光岡車が参加していました。その会場で1台しか見かけなかったクルマが「ユーガ」です。ベース車は日産初代「キューブ」。往年のロンドンタクシーをモチーフに、約2年弱しか生産されなかった希少車を紹介します。

購入から28年! 光岡「ビュート コンバーチブル」が可愛すぎて…日産ディーラーが親身になって整備や部品の相談にのってくれるので助かってます!

光岡「ビュート」は1993年の初代モデルから現在の4代目まで継続生産されている、光岡を代表するコンパクトカーです。今回登場する山田さんご夫妻は、貴重なビュート コンバーチブルを所有。購入から28年経過しても愛してやまない愛車を紹介します。

25年ホンダ「NSX」一筋! 自分へのご褒美に購入…髙橋国光さんがル・マンに挑んだ「NSX-GT2」をイメージしてカスタム

2024年9月22日に鈴鹿サーキットの交通安全センターで開催された「NSXオーナーズデイ2024」には、105台ものホンダ「NSX」が集まりました。このイベントに参加した佐藤雄大さんは、25年間NSXを所有するNSX愛好家。佐藤さんのレーシーなNSXを紹介します。

約1.1億円で落札! メルセデス「SLRマクラーレン」に「MSO」が手を加えた25台限定のスペシャルが存在した! 同じ仕様が2台とない特別な1台とは

2025年1月25日、ボナムズがアメリカで開催した「The Scottsdale Auction」オークションにおいてメルセデス・ベンツ「SLRマクラーレン・エディション」が出品されました。同車はSLRシリーズの生産終了後に、マクラーレンのパーソナライズ部門、MSO(マクラーレン・スペシャル・オペレーションズ)によって製作されたモデルで25台のみが生産されました。

伝説のGTカー「RS★R シルビア」が再び観客の前に! 1997年のGT300シリーズチャンピオンを獲得したマシンを覚えてますか?

西日本最大級のカスタマイズカーイベント「大阪オートメッセ2025(OAM)」が2025年2月7日~9日にインテックス大阪で開催されました。出展社数351社、展示されるカスタム車両は合計630台を数えた広い会場から、今回はRS-Rのブースに展示されていた懐かしい「RS★R シルビア」を紹介します。

光岡「オロチ」で人生が変わった! フェラーリやランボにも負けない存在感のファッションスーパーカーはすでに11万キロ走破!!

2001年に光岡が東京モーターショーのために作ったコンセプトモデルが「オロチ」です。その際に予想を遥かに超える購入希望の反響があったことで市販化に向けて始動。その結果、同社2台目となる型式認定を受けて2006年10月に400台の完全受注生産で発売された、「ファッションスーパーカー」なのです。
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