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「AMW snap」の記事一覧

彼女のルノー「カングー クルール」は家族キャンプの相棒! 100円ショップグッズを使ってDIY…屋根の上まで自由な空間として活用しています

もともと商用モデル出身のルノー「カングー」は、素朴ながらもかわいいキャラクターと実用性の高さから、日本市場でも多くのファンを獲得し、フレンチ・ミニバンという独自のジャンルを確立しました。多彩で個性的なボディ色をまとった限定モデル「クルール」に乗って、イベント会場でデイキャンプを楽しんでいるファミリーを発見。カングーの楽しみ方を聞いてみました。

5万円で買ったルノー初代「ルーテシア」を100万円かけてMT換装して復活! オーストラリアに輸出して現地でも乗り続けます

ルノーのコンパクトハッチ「クリオ(日本名ルーテシア)」を愛するユーザーが一堂に会する「クリオミーティング」が2024年11月17日に静岡県立三ケ日青年の家マリーナ広場で開催。会場から、もはや希少な存在となっている初代「ルーテシア」のオーナーを紹介します。日本人ですが現在はオーストラリアに住んでいて、2年限定の一時帰国中なのだそうです。

「ダットサン」を1台でも多く後世に引き継ぎたい! 1938年式「フェートン」はもはや機械遺産…エンジン始動も独特の儀式が必要でした

2024年10月13日に開催された「20世紀ミーティング 2024秋季」には、初参加という大物も多く、来場者の注目の的となっていました。世代をこえて集まる同イベントで個性的な趣味車とオーナーを取材してきました。今回はダットサン「フェートン」を紹介します。

新車購入から24年! スバル「レガシィツーリングワゴン」で釣りやキャンプにスポーツ走行まで楽しむ…MTにしなかったことが悔やまれます

1990年代に流行したステーションワゴンブームを牽引したのは、スバル「レガシィ」だったといっても過言ではありません。その3代目モデルは1998年に登場し、ツーリングワゴン、セダン、そしてSUVタイプの「ランカスター」という3種類のボディが用意されました。今回はツーリングワゴンモデルに乗るオーナーに話を聞きました。

畳屋が所有していたトヨタ「カローラレビン GT」を入手! 新車時の状態を再現するために行ったこだわりテクニックとは?

毎月第3日曜日の早朝になると、東京の奥多摩湖の駐車場にどこからともなく旧車が集結します。じつはこれ、地元では知る人ぞ知る月例ミーティング「東京旧車会ミーティング」なのです。そこで年の瀬迫る2024年12月15日に早朝の会場で出会った気になる1台にフォーカス。今回は、まるで新車のようなトヨタ「カローラレビン」を紹介します。

彼女のルノー「ルーテシアRS」の車高調は主人のお手製! サーキット走行を楽しみながら、夢はイタフラ女子チームでの耐久レース参戦です

ルノーのコンパクトハッチ「クリオ(日本名ルーテシア)」を愛するユーザーが一堂に会する「クリオミーティング」が2024年11月17日に静岡県立三ケ日青年の家マリーナ広場で開催。今回で通算27回目、三ケ日青年の家を会場にしてからは10回目を数える今イベントの会場から、「ルーテシアRS」でサーキット走行をアクティブに楽しんでいる女性オーナーを紹介します。

彼女のルノー「ルーテシア ルノー・スポールV6」はミッドシップのモンスターマシン! 一目惚れで購入してからはや4年…サーキットでスピンも経験済み

ホットハッチとしても知られるルノー「クリオ/ルーテシア」だが、そのなかでももっとも過激なモデルといえるのが、「ルノー・スポールV6」と呼ばれるモデルであることに異論がある人はいないでしょう。このリアシートにV6を搭載してミッドシップ化したホットモデルに乗るのは、なんと女性オーナーでした。

「農道のポルシェ」をコリン・マクレー仕様に! スバル「サンバー」をDIY率高めのお手軽カスタムで楽しむ…フォグライトカバーは鉢植えを流用!?

スバル「サンバー」は、1961年に初代が登場し、2012年の6代目まで自社生産されていました。それ以降は、ダイハツ「ハイゼット」のOEM車として販売が継続されています。初代から四輪独立サスペンションを採用するなど、走行性能を高めた設計で「農道のポルシェ」と敬意を込めて称されることもありました。このサンバーを所有する中村恭也さんに話を聞きました。
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