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「AMW snap」の記事一覧

彼女が初愛車にBMW「4シリーズ」を選んだのは「今しか乗れないクルマ」を父に勧められたから…SNSでカッコイイと思ったクルマのオーナーが実は…

BMW専門誌『BMW LIFE』が主催する初のオーナーズミーティング「BMW LIFE owner’s meeting」が、2024年10月27日に富士スピードウェイで開催。ミーティング会場となったP7駐車場には、全国から100台近い新旧さまざまなBMWが集まりました。今回は、アルピンホワイトのF32型「420i」の女性オーナーを紹介します。

スバル「インプレッサWRX STI」で「痛車」を目指した理由とは? 10年以上乗り続けて好きにカスタムした結果、現在のスタイルにたどり着きました

2024年9月15日に千葉県のロングウッドステーションで開催された「CLEAN CULTURE JAPAN(クリーンカルチャー ジャパン)」は、アメリカン・カーカルチャーをテーマにしたカスタムカーのイベント。そんな会場で、ド派手なグラフィックをまとったスバル「インプレッサWRX STI」を発見。さっそくオーナーに話を聞いてみました。

苔むした放置物件を300万円かけて再生! オンボロ「デロリアンDMC-12」が米国からパーツを取り寄せ蘇った…「次元転移装置」も装備!?

ハリウッドのSFアドベンチャー映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー』でおなじみのデロリアン「DMC-12」。この姿を見るだけで、ワクワクした気持ちになる人は多いでしょう。このDMC-12は元ゼネラルモータースの役員だったジョン・デロリアン氏が、自らの理想のクルマを作りたくて生み出しました。そんなDMC-12に乗るオーナーの愛車を見ていきます。

元「R32 GT-R」乗りがBMW「E92 M3」でスポーツカー復帰! サーキット仕様でチューンを楽しみ…「フロントリップはこれで3本目です」

BMW専門誌『BMW LIFE』が主催する初のオーナーズミーティング「BMW LIFE owner’s meeting」が、2024年10月27日に富士スピードウェイで開催。ミーティング会場となったP7駐車場には、全国から100台近い新旧さまざまなBMWが集まりました。今回は、さまざまなスポーツカーを乗り継いだ末にE92型「M3」でサーキット走行を楽しんでいるオーナーに話を聞いてみました。

新車購入して35年! あえてシングルカムにこだわって乗り続けるBMW E34型「5シリーズ」のカスタムポイントは「M5」仕様です

BMW専門誌『BMW LIFE』が主催する初のオーナーズミーティング「BMW LIFE owner’s meeting」が、2024年10月27日に富士スピードウェイで開催。ミーティング会場となったP7駐車場には、全国から100台近い新旧さまざまなBMWが集まりました。今回は、1989年式E34型525iを新車で購入してずっと乗っているオーナーに直撃。あえてSOHCの前期型を選んだ理由とは?

なぜトヨタ「クラウン」を左ハンドル化? ホットロッド風に魔改造した「ハッタリカー」の次なる目標はチョップドルーフ化です

2024年9月15日に千葉県のロングウッドステーションで開催された「CLEAN CULTURE JAPAN(クリーンカルチャー ジャパン)」は、アメリカン・カーカルチャーをテーマにしたカスタムカーのイベント。会場で見かけたのは、大きく前傾したホットロッドスタイルながら、よく見ると4ドアのトヨタ「クラウン」。いったいどんなカスタムメニューなのか、オーナーに聞いてみました。

ダイハツ「コペン」をDIYでオールペンしたら「エヴァンゲリオン初号機」みたいなカラーリングに!「セルシオ」から乗り換えオープン2シーターに開眼!

スタートしてまだ3年目の若いイベントながら、行政や地元企業と積極的にコラボレーションし、高い認知度を得た「山形オープンカーフェス」が、2024年10月5日~6日に月山の麓である西川町の弓張平公園で開催されました。広大な会場で、ひと際ギャラリーの注目を集めたカスタムカーがあります。パープルに全塗装された“つよぽん”さんのダイハツ「コペン」(L880K)です。

V12を搭載するBMW「850Ci」を衝動買い! 分かる人には分かるマニアなカスタムでレア車を楽しむ1台とは

名車と呼ばれるクルマが数多く存在するBMWの中で、20世紀のビッグスターと呼ばれたのがE31系「8シリーズ」です。スーパーカーブームを経験した世代にとっては、リトラクタブル・ヘッドライトはある意味でスーパーカーの証。今回は、当時のハイソサエティな人達の心を掴んだ8シリーズに乗るオーナーに話を聞きました。
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