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「AMW snap」の記事一覧

彼女がユーノス「ロードスター」を譲り受けた理由とは? ブックカフェオーナーがバリスタから引き継ぎ…MTペーパードライバーを卒業

1992年式のユーノス「ロードスター」で瀬戸内の海辺をすいすい走る“moemi”さんは、ブック&カフェ「読×舎(よみかけしゃ)」のオーナー。地元である愛媛県新居浜市と京都の2拠点生活をしながら、ご縁が続いて昔からの夢だったカフェをオープンした彼女ですが、やはり人の縁によって、かつて憧れていたスポーツカーに乗ることになりました。

可愛いはずのダイハツ「ムーヴラテ」がなぜバッドフェイスに? ホンダ党が仕上げた軽カーは「ミラノレッド」で全塗装してモモ製「フェラーリ」ホイールでキマリ!

ダイハツの主力車種である軽トールワゴンの「ムーヴ」には、さまざまな派生車種が存在します。その中でも2004年に女性ユーザーをターゲットとして登場した「ムーヴラテ」は、今でも街中で見かける人気車種です。スポーツ、セダン、ミニバン、ユーロなど、さまざまな車両が参加した屋内イベント「C.C.C Create a Car Culture」で、可愛らしく目立っていたムーヴラテを紹介します。

25歳、結婚1年目にして「190E エボII」をローン購入! 29年大切に乗り続けるメルセデスは走行距離たった1000キロのアタリの個体でした

1984年から1996年まで開催されたツーリングカーレースといえば、DTMでしょう。DTMは量産車をベースとしながら独自のレギュレーションを採用し、年を追うごとにボディもメカニズムもエスカレートを重ねていき、さまざまなメーカーが威信をかけて市販車ベースのレースマシンを開発。そんなレースにおいて、異彩を放ったメルセデス・ベンツ「190E 2.5-16 エボリューションII」を紹介します。

女性オーナーのマツダ「アテンザワゴン」に一目惚れ! 5年かけて人と荷物が載る納得のオーディオカスタムとは?…ベストワゴン賞受賞!

ミニバンが賑わう昨今とは対照的に、1980年代後半から1990年代後半にかけてステーションワゴン隆盛の時代が存在しました。マツダ「アテンザ」は2002年に発売され、当初から「スポーツワゴン」がラインアップ。3代目から「アテンザワゴン」に名称が変更されました。今回は、アテンザワゴンでオーディオカスタムを楽しむ、藤本翔太さんの愛車を紹介します。

20歳でBMW「Z3」を購入したのはE36乗りの母にアドバイスされて…ノーマルの良さを活かして乗るつもりが、いつしかカリフォルニア風カスタムに

BMW専門誌『BMW LIFE』が主催する初のオーナーズミーティング「BMW LIFE owner’s meeting」が、2024年10月27日に富士スピードウェイで開催。ミーティング会場となったP7駐車場には、全国から100台近い新旧さまざまなBMWが集まりました。今回は、アトランタブルーのボディにベッタリ下がったスタンスが印象的な「Z3」の若きオーナーを紹介します。

購入して半年…DIYでダイハツ「コペンGRスポーツ」を内外装カスタム! 見どころは真っ赤に塗装されたエンジンルームです

2024年10月5日〜6日に山形県西村山郡西川町の弓張平公園で開催され、多くのクルマ好きが集まった山形オープンカーフェス2024。主催の神吉大さんがコペン乗りということもあり、会場には新旧を問わずたくさんのコペンが駆け付けました。その中から、購入して半年という短い期間ながら、ショーカー顔負けのレベルまで作り込んできた、菊池翔基さんのコペン GRスポーツを紹介します。

BMW「M3 CSL」にMTがあった!? エムスリーを乗り継いだオーナーが手に入れた英国仕様は「SMG II」を「MT」に換装した理想型でした

BMW専門誌『BMW LIFE』が主催する初のオーナーズミーティング「BMW LIFE owner’s meeting」が、2024年10月27日に富士スピードウェイで開催。ミーティング会場となったP7駐車場には、全国から100台近い新旧さまざまなBMWが集まりました。今回は、生産台数わずか1383台のスペシャルモデル、E46型「M3 CSL」に乗ってファミリーで参加していたオーナーに話を聞いてみました。

彼女はマツダ「ロードスター」がきっかけでYouTuberに!「水中花」シフトノブをチョイスするのは彼女の職業が関係してる!?

クルマを通して山形の魅力を発信したいとの思いで企画し、2024年で3回目の開催となった山形オープンカーフェス。会場である西川町の弓張平公園には150台に迫るクルマが集まり、秋晴れの下でクルマ談義に華を咲かせながら交流を深め合いました。
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